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ぎてん【義天】とは

ぎてん【義天】とは|一般用語(1055-1101) 朝鮮,高麗の僧。中国に渡って華厳・天台・律などを学び,帰国後,「高麗続蔵経」「教蔵総録(義天録)」を編纂。大覚国師。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1627.h

ぎてん【儀典】とは

ぎてん【儀典】とは|一般用語儀式のきまり。典例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1626.html

ぎてん【疑点】とは

ぎてん【疑点】とは|一般用語疑わしい点。疑問の箇所。「―をただす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1625.html

ぎてん【偽典】とは

ぎてん【偽典】とは|一般用語古代イスラエルの著名な人名に仮託して,ヘレニズム時代に書かれたユダヤ教文書のうち,旧約聖書の正典・外典およびラビ文献に属さないものをいう。また,広く新約外典の一部(グノーシス文書など)を偽典とみなすことがある。https://kabu-wata

きでん【貴殿】(代)とは

きでん【貴殿】(代)とは|一般用語男性が手紙で目上や同輩の男性に対して用いる語。あなた。〔武家が目上の相手を尊敬して呼ぶ語として用いられた〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1623.html

きてん【輝点】とは

きてん【輝点】とは|一般用語小さく光る点。「レーダー画面上の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1622.html

きてん【帰天】とは

きてん【帰天】とは|一般用語カトリック教会で,キリスト教信徒が死去すること。→召天https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1621.html

きてん【機転・気転】とは

きてん【機転・気転】とは|一般用語状況に応じた,機敏な心の働き。「―が利く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1620.html

きてん【貴店】とは

きてん【貴店】とは|一般用語相手を敬って,その店をいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1619.html

きてん【基点】とは

きてん【基点】とは|一般用語物事のもととなる点。特に,計測や作図の際にもととする点。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1618.html
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