き ぎちょう【魏徴】とは ぎちょう【魏徴】とは|一般用語(580-643) 中国,唐初の政治家。字(あざな)は玄成。太宗の諫臣として有名。南北朝・隋の正史編纂に関与。「述懐」の詩は名高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1458.html 2025.11.06 き一般
き ぎちょう【議長】とは ぎちょう【議長】とは|一般用語(1)会議の際,議事を進行させ,まとめる役の人。(2)議会で,議員の中から選ばれ,議会を代表する人。議会の秩序を維持し,議事を整理し,議院・議会内の事務を監督する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.11.06 き一般
き きちょう【貴重】(形動)とは きちょう【貴重】(形動)とは|一般用語非常に価値のあるさま。きわめて大切なさま。「―品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1456.html 2025.11.06 き一般
き きちょう【機長】とは きちょう【機長】とは|一般用語航空機の全乗務員の最高責任者。民間機では普通,正操縦士がこの任にあたる。キャプテン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1455.html 2025.11.06 き一般
き きちょう【基調】とは きちょう【基調】とは|一般用語(1)〔音〕「主調(しゆちよう)」に同じ。(2)作品・行動・思想などの根底を一貫して流れる基本的な考え方。(3)絵画・装飾などで,基本として使われている色。(4)大勢としての相場や経済情勢の基本的動向。https://kabu-watanab 2025.11.06 き一般
き きちょう【記帳】とは きちょう【記帳】とは|一般用語帳簿や帳面に必要事項を記入すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1453.html 2025.11.06 き一般
き きちょう【帰朝】とは きちょう【帰朝】とは|一般用語外国から日本に帰ってくること。「―報告」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1452.html 2025.11.06 き一般
き きちょう【几帳】とは きちょう【几帳】とは|一般用語寝殿造りに用いた室内調度の一。室内に立てて間仕切りとし,また座のわきに立てて隔てとした。台に 2 本の柱を立て,その上に 1 本の横木をわたし,帳を垂らしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.11.06 き一般
お オーバフロー(おーばふろー)(overflow)とは オーバフロー(おーばふろー)(overflow)とは⇒あふれ①https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/028.html 2025.11.06 お設備
き きちょう【黄蝶】とは きちょう【黄蝶】とは|一般用語(1)シロチョウ科のチョウ。開張約 5cm。はねは黄色で,夏型には黒縁が現れるが,秋型では退化する。成虫で越冬する。(2)はねが黄色のチョウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1450 2025.11.06 き一般