ecwatanabe

きこく【枳殻】とは

きこく【枳殻】とは|一般用語カラタチの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0695.html

きこ・える【聞こえる】(動下一)とは

きこ・える【聞こえる】(動下一)とは|一般用語(1)音や声が耳で感じられる。「雷鳴が―・える」(2)広く知れわたる。評判になる。「音に―・えた達人」(3)話が,ある人にまで伝わる。「悪いうわさが―・える」(4)ある意味に解釈される。「皮肉に―・える」https://kab

きこえよがし【聞こえよがし】とは

きこえよがし【聞こえよがし】とは|一般用語悪口や皮肉をわざと当人に聞こえるように言うさま。「―に言う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0693.html

きこえ【聞こえ】とは

きこえ【聞こえ】とは|一般用語(1)音が聞こえること。(2)うわさ。評判。「名医の―が高い」(3)世間の思惑。外聞。「世間の―が悪い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0692.html

きごうろんりがく【記号論理学】とは

きごうろんりがく【記号論理学】とは|一般用語〔symbolic logic〕推論の構造および過程を数学的演算になぞらえて形式化・記号化して取り扱う論理学。19 世紀後半ブールらの論理代数に始まり,フレーゲ・ラッセルらにより厳密に体系化され発展した。アリストテレス以来の伝統的論

きごうろん【記号論】とは

きごうろん【記号論】とは|一般用語(1)⇒記号学(2)〔semiotic(s)〕モリス・カルナップらの分析哲学・論理実証主義哲学で,記号・対象・使用者の 3 者の関係を構文論・意味論・語用論の 3 部門に分けて研究する(1)の一分野。C=W=モリスの提唱による。https

ぎこうるい【擬猴類】とは

ぎこうるい【擬猴類】とは|一般用語⇒原猿類https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0689.html

きこうりょうほう【気候療法】とは

きこうりょうほう【気候療法】とは|一般用語異なる気候がからだに及ぼす影響を利用して,転地により病気の治療や療養をすること。虚弱児童の鍛錬や喘息(ぜんそく)患者の治療に海洋海浜気候を利用する類。転地療法。https://kabu-watanabe.com/glossary/

きこうぼん【稀覯本】とは

きこうぼん【稀覯本】とは|一般用語〔「覯」は見るの意〕めったにない珍しい本。古写本・古刊本・限定出版本などのため,数がきわめて少ない本。稀覯書。稀書。珍本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0687.html

操作面積(そうさめんせき)とは|消防設備用語

操作面積(そうさめんせき)とは|消防設備用語避難器具を使用できる状態にするための操作に必要な当該避難器具の取付部付近の床等の面積をいい、避難器具の種別に応じて定められている。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/15so/0
スポンサーリンク