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きこく【旗国】とは

きこく【旗国】とは|一般用語船舶・航空機が所属するとして,登録している国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0698.html

押え盛土(おさえもりど)(-)とは

押え盛土(おさえもりど)(-)とは軟弱地盤に盛土する場合,盛土した部分の外周の地盤が隆起することがあり,これを抑えるために盛土することをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/057.html

きこく【貴国】とは

きこく【貴国】とは|一般用語相手の国を敬っていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0697.html

きこく【帰国】とは

きこく【帰国】とは|一般用語(1)外国から自分の国に帰ること。帰朝。「―の途につく」(2)故郷に帰ること。帰郷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0696.html

きこく【枳殻】とは

きこく【枳殻】とは|一般用語カラタチの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0695.html

きこ・える【聞こえる】(動下一)とは

きこ・える【聞こえる】(動下一)とは|一般用語(1)音や声が耳で感じられる。「雷鳴が―・える」(2)広く知れわたる。評判になる。「音に―・えた達人」(3)話が,ある人にまで伝わる。「悪いうわさが―・える」(4)ある意味に解釈される。「皮肉に―・える」https://kab

きこえよがし【聞こえよがし】とは

きこえよがし【聞こえよがし】とは|一般用語悪口や皮肉をわざと当人に聞こえるように言うさま。「―に言う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0693.html

きこえ【聞こえ】とは

きこえ【聞こえ】とは|一般用語(1)音が聞こえること。(2)うわさ。評判。「名医の―が高い」(3)世間の思惑。外聞。「世間の―が悪い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0692.html

きごうろんりがく【記号論理学】とは

きごうろんりがく【記号論理学】とは|一般用語〔symbolic logic〕推論の構造および過程を数学的演算になぞらえて形式化・記号化して取り扱う論理学。19 世紀後半ブールらの論理代数に始まり,フレーゲ・ラッセルらにより厳密に体系化され発展した。アリストテレス以来の伝統的論

きごうろん【記号論】とは

きごうろん【記号論】とは|一般用語(1)⇒記号学(2)〔semiotic(s)〕モリス・カルナップらの分析哲学・論理実証主義哲学で,記号・対象・使用者の 3 者の関係を構文論・意味論・語用論の 3 部門に分けて研究する(1)の一分野。C=W=モリスの提唱による。https
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