き きくざ【菊座】とは きくざ【菊座】とは|一般用語(1)菊の花をかたどった座金(ざがね)。武具・扉などに用いる。菊の座。菊重ね。(2)ニホンカボチャの一品種。果実は扁球形で,深いたてみぞが多数ある。キクザトウナス。(3)肛門の異名。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.11.04 き一般
き きくごぼう【菊牛蒡】とは きくごぼう【菊牛蒡】とは|一般用語(1)キク科の多年草。高さ約 80cm。夏,黄色の花が咲く。若い葉はサラダに,長さ 30cm になる根は煮て食べる。(2)モリアザミの俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/053 2025.11.04 き一般
き きくきり【菊桐】とは きくきり【菊桐】とは|一般用語菊と桐の紋章。また,16 弁の菊と五七の桐をあしらった皇室の紋章。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0533.html 2025.11.04 き一般
き きくぎ【木釘】とは きくぎ【木釘】とは|一般用語木製の釘。主に細工物に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0532.html 2025.11.04 き一般
き きくがわ【菊川】とは きくがわ【菊川】とは|一般用語(1)静岡県中部小笠(おがさ)郡の町。牧ノ原台地をひかえ,製茶業が発達。(2)静岡県金谷町の地名。中世以来,東海道の宿駅。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0531.html 2025.11.04 き一般
お 押え(おさえ)(-)とは 押え(おさえ)(-)とは①左官工事で,表面の最終仕上げに鏝(こて)で押さえるようにならすこと。仕上げの程度を「金鏝3回押え」などと表現する。②防水層などを保護すること。押えコンクリートなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi 2025.11.04 お建築
き きくかだいじゅしょう【菊花大綬章】とは きくかだいじゅしょう【菊花大綬章】とは|一般用語大勲位に叙せられた者に与えられる勲章。菊花章頸飾に次ぐもの。大勲位菊花大綬章。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0530.html 2025.11.04 き一般
き きくかせき【菊花石】とは きくかせき【菊花石】とは|一般用語観賞石(水石)の一。菊花状に結晶した角閃石(方解石などに置換されているものもある)を含む輝緑凝灰(ぎようかい)岩。岐阜県本巣(もとす)郡根尾村から産出。特別天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.11.04 き一般
き きくがしらこうもり【菊頭蝙蝠】とは きくがしらこうもり【菊頭蝙蝠】とは|一般用語コウモリの一種。体長約 6.5cm,翼を広げると 30cm 以上になる。鼻の周りにキクの花に似た複雑な皮膚のひだがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0528.htm 2025.11.04 き一般
き きくかしょうけいしょく【菊花章頸飾】とは きくかしょうけいしょく【菊花章頸飾】とは|一般用語勲章のうち最上位のもの。大勲位に叙せられた者に頸(くび)飾りと共に授与される。大勲位菊花章頸飾。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0527.html 2025.11.04 き一般