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きじはた【雉羽太】とは

きじはた【雉羽太】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長 40cm 程度。体は褐色で,赤橙色の斑点が密に分布。背びれ基部の中央付近に大きな黒色斑がある。食用で美味。本州以南の各地から中国までの岩礁域に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/

きしのぶすけ【岸信介】とは

きしのぶすけ【岸信介】とは|一般用語(1896-1987) 政治家。山口県生まれ。東大卒。佐藤栄作の兄。東条内閣の商工相。戦後 A 級戦犯として逮捕。追放解除後,衆議院議員。1957 年(昭和 32)首相就任。60 年日米安保条約を締結。https://kabu-wata

きじのおしだ【雉の尾羊歯】とは

きじのおしだ【雉の尾羊歯】とは|一般用語キジノオシダ科の常緑性シダ植物。暖地の山中に自生。根茎は太く,葉は根生し長さ約 50cm で,羽状に全裂する。キジノオ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0843.html

キシニョフ【Kishinev】とは

キシニョフ【Kishinev】とは|一般用語東ヨーロッパ,モルドバ共和国の首都。ブドウ酒の醸造が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0842.html

ぎじにってい【議事日程】とは

ぎじにってい【議事日程】とは|一般用語国会の各議院や株主総会などの合議体の会議における,審議事項およびその順序と日時の予定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0841.html

きしな【来しな】とは

きしな【来しな】とは|一般用語来るとき。来るついで。きがけ。「―に立ち寄る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0840.html

きしどうしょうせつ【騎士道小説】とは

きしどうしょうせつ【騎士道小説】とは|一般用語16 世紀前半,スペインで隆盛を極めた文学ジャンル。中世の騎士道のあらゆる美徳を備えた英雄的騎士の活躍する自由奔放な物語。代表作「アマディス=デ=ガウラ」https://kabu-watanabe.com/glossary/i

きしどう【騎士道】とは

きしどう【騎士道】とは|一般用語中世ヨーロッパの騎士階級の精神的規範。キリスト教および団結精神の影響下に発達,敬神・忠誠・武勇・礼節・名誉,および婦人への奉仕などの徳を理想とした。「―精神」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ぎじていそくすう【議事定足数】とは

ぎじていそくすう【議事定足数】とは|一般用語⇒定足数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0837.html

きしつてきしょうがい【器質的障害】とは

きしつてきしょうがい【器質的障害】とは|一般用語有機体を組織している諸器官(構造)のうえに,なんらかの損傷を受けたために生じた行動または精神面の障害。狭義には,脳髄の損傷によって生じたものをさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
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