き きずな【絆・紲】とは きずな【絆・紲】とは|一般用語(1)結びつきを,離れがたくつなぎとめているもの。「―を断ち切る」(2)動物をつなぐ綱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1073.html 2025.11.05 き一般
き きずつ・ける【傷付ける・疵付ける】(動下一)とは きずつ・ける【傷付ける・疵付ける】(動下一)とは|一般用語(1)人にけがをさせる。(2)物に傷をつけて,そこなう。「柱を―・ける」(3)心に痛手を与える。また,人の名誉などをそこなう。「プライドを―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossar 2025.11.05 き一般
き きずつ・く【傷付く・疵付く】(動五)とは きずつ・く【傷付く・疵付く】(動五)とは|一般用語(1)からだにきずができる。「ころんで―・いた足」(2)品物にきずができる。「家具が―・く」(3)心に痛手を受ける。また,人の名誉などがそこなわれる。「―・きやすい年頃」https://kabu-watanabe.com/ 2025.11.05 き一般
き きすご【鱚子】とは きすご【鱚子】とは|一般用語キス(鱚)の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1070.html 2025.11.05 き一般
き ぎすけに【儀助煮】とは ぎすけに【儀助煮】とは|一般用語小鯛や小海老などを煮て味をつけ,焙炉(ほいろ)にかけて乾燥させ,青海苔(のり)・芥子(けし)の実などをまぶしたもの。福岡の名物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1069.html 2025.11.05 き一般
き きすげ【黄菅】とは きすげ【黄菅】とは|一般用語ユリ科の多年草。山地の草原に生える。夏,高さ 1m ほどの花茎を立ててユリに似たレモン色の花を数個つける。夕菅(ゆうすげ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1068.html 2025.11.05 き一般
き きずぐち【傷口】とは きずぐち【傷口】とは|一般用語(1)傷ができて,皮膚の破れている部分。(2)過去のあやまちや出来事。「昔の―に触れる」(3)物事の不都合な箇所。「―が広がる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1067.html 2025.11.05 き一般
き きずぐすり【傷薬】とは きずぐすり【傷薬】とは|一般用語傷につける薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1066.html 2025.11.05 き一般
き きず・く【築く】(動五)とは きず・く【築く】(動五)とは|一般用語(1)土や石をつき固めたり,積み上げたりして構造物をつくる。「堤防を―・く」(2)基礎を固めて,しっかりしたものにする。「伝統を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/106 2025.11.05 き一般