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曲柱(きょくちゅう)とは

係船柱のうち、曲がった形状のもの

きくなます【菊膾】とは

きくなます【菊膾】とは|一般用語菊の花弁をゆでて甘酢につけた酢の物。菊花膾。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0568.html

きくな【菊菜】とは

きくな【菊菜】とは|一般用語シュンギクの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0567.html

きくとかたな【菊と刀】とは

きくとかたな【菊と刀】とは|一般用語〔The Chrysanthemum and the Sword〕R=ベネディクト著。1946 年刊。日本文化を文化類型論の視角から恥の文化としてとらえ,日本人の恩や義理・人情の問題,恥の意識などを分析。https://kabu-wat

きくづくり【菊作り】とは

きくづくり【菊作り】とは|一般用語(1)菊を栽培すること。また,その人。(2)刺身の盛り方の一。イカ・フグなどの刺身を菊の花のように盛り中央にワサビを置いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0565.html

きくづき【菊月】とは

きくづき【菊月】とは|一般用語陰暦 9 月の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0564.html

きぐつ【木沓・木履】とは

きぐつ【木沓・木履】とは|一般用語木をくりぬいて作ったくつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0563.html

きくちようさい【菊池容斎】とは

きくちようさい【菊池容斎】とは|一般用語(1788-1878) 幕末・明治初期の日本画家。江戸の人。古来の忠臣・義士 500 人余の肖像と小伝を収める「前賢故実」で歴史画に新生面をひらいた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

きくちゆうほう【菊池幽芳】とは

きくちゆうほう【菊池幽芳】とは|一般用語(1870-1947) 小説家。水戸市生まれ。本名,清。大阪毎日新聞記者。同紙に発表した「己が罪」「乳姉妹」は家庭小説の先駆となった。ほかに「筆子」「毒草」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/

きくちたけみつ【菊池武光】とは

きくちたけみつ【菊池武光】とは|一般用語(?-1373) 南北朝時代の武将。武時の次子。征西将軍懐良(かねなが)親王を奉じて,大友・少弐氏らを退けて大宰府を占領したが,今川了俊が九州探題として下向後,筑後高良山に退いた。https://kabu-watanabe.com/
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