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系統図(けいとうず)(systematic diagram)とは

電気設備、通信設備、空気調和、給・排水、衛生などの全体的な機器配置や機器間の接続関係などを簡潔に表した図面。設備や機器の全体構成を知るためには便利である。設計図一式を巻頭(最前部)に収めることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki

きしちょうせん【箕子朝鮮】とは

きしちょうせん【箕子朝鮮】とは|一般用語古朝鮮の伝説的王朝の一。中国周の武王が殷(いん)王族の箕子を朝鮮に封じたことに由来するという。紀元前 2 世紀初め衛満に滅ぼされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0826

きしだりゅうせい【岸田劉生】とは

きしだりゅうせい【岸田劉生】とは|一般用語(1891-1929) 洋画家。東京生まれ。吟香の子。フューザン会を興し,草土社を創立。北欧古典の影響を受けた写実的作風を樹立,のち宋元画・浮世絵に傾倒。代表作に一連の「麗子像」がある。https://kabu-watanabe.

きしだひでと【岸田日出刀】とは

きしだひでと【岸田日出刀】とは|一般用語(1899-1966) 建築家・建築評論家。福岡県生まれ。東京帝大教授。安田講堂などを設計。著「欧米建築界の趨勢」「欧州近代建築史論」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

きしだとしこ【岸田俊子】とは

きしだとしこ【岸田俊子】とは|一般用語(1863-1901) 婦人運動の先駆者。京都生まれ。号は湘烟。自由民権運動に参加し,民権論・男女同権を説いた。中島信行と結婚。主著「同胞姉妹に告ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

きしだくにお【岸田国士】とは

きしだくにお【岸田国士】とは|一般用語(1890-1954) 劇作家・小説家。東京生まれ。陸士卒。のち,東大仏文科で学ぶ。日本の現代戯曲と演劇理論の基礎を樹立。代表作,戯曲「牛山ホテル」「歳月」,小説「由利旗江」「暖流」など。https://kabu-watanabe.c

きしだぎんこう【岸田吟香】とは

きしだぎんこう【岸田吟香】とは|一般用語(1833-1905) 新聞記者・事業家。岡山県生まれ。「海外新聞」「もしほ草」を創刊。東京日日新聞記者となり,のち日清貿易研究所・東亜同文会を創設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ぎしそうぐし【義肢装具士】とは

ぎしそうぐし【義肢装具士】とは|一般用語義肢装具士法に基づき,医師の指示の下に義肢および装具の設計製作,調整を行う者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0820.html

きしせんめい【旗幟鮮明】とは

きしせんめい【旗幟鮮明】とは|一般用語主義・主張のはっきりしていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0819.html

きしせいいち【岸清一】とは

きしせいいち【岸清一】とは|一般用語(1867-1933) 体育功労者・弁護士。島根県生まれ。東大卒。スポーツ振興に尽力,大日本体育協会会長,IOC 委員などを歴任。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0818.ht
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