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きず【生酢】とは

きず【生酢】とは|一般用語混ぜ物を加えていない酢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1044.html

きず【傷・疵・瑕】とは

きず【傷・疵・瑕】とは|一般用語(1)打ったり切ったりしてできた,体の表面の損傷。創傷。「―がうずく」(2)物の表面にできた割れ目や欠け目。「―がつく」(3)欠点。不完全な部分。「玉に―」(4)不名誉なこと。また,好ましくない評判。「経歴に―がつく」(5)心などに受けた痛手。

キス【kiss】とは

キス【kiss】とは|一般用語(1)接吻(せつぷん)。口づけ。キッス。(2)ビリヤードで,1 回触れた玉と玉とが再び触れ合うこと。キッス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1042.html

き・す【期す】(動五)とは

き・す【期す】(動五)とは|一般用語期する。「捲土重来を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1041.html

サンドル(さんどる)(支保工)とは

サンドル(さんどる)とは|トンネル用語英語:saddle独語:Rohrsattel仏語:selle角材、まくらぎ、Iピーム等を井形状に積み上げて桁その他重量物を支える仮の支台。トンネルでは支保工の裏側が比較的大きく肌落ちした場合、支保工の上にサンドルを組み上げ直接地山

き・す【帰す】(動五)とは

き・す【帰す】(動五)とは|一般用語帰する。「水泡に―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1040.html

きす【鱚】とは

きす【鱚】とは|一般用語(1)スズキ目キス科キス属の海魚の総称。日本近海には,シロギス・アオギス・ホシギスがいる。食用。(2)シロギスの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1039.html

ぎじんめい【擬人名】とは

ぎじんめい【擬人名】とは|一般用語人・物・事柄の性質や形状を人名になぞらえたもの。「骨皮筋右衛門」「飲ん兵衛」「承知の助」「石部金吉」の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1038.html

ぎじんほう【擬人法】とは

ぎじんほう【擬人法】とは|一般用語人間でないものを人間になぞらえて表現する修辞法。「花笑い,鳥歌う」の類。活喩法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1037.html

ぎしんなんぼくちょうじだい【魏晋南北朝時代】とは

ぎしんなんぼくちょうじだい【魏晋南北朝時代】とは|一般用語中国で,後漢が滅んだ 220 年頃から隋が天下を統一した 589 年までの 360 余年間の時代。三国時代,西晋の統一時代,東晋・五胡十六国時代,南北朝時代に細分することもある。https://kabu-watan
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