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きくか【菊科】とは

きくか【菊科】とは|一般用語双子葉植物の一科。最も大きな一群で,世界各地に 1000 属 2000 種余りが生育する。ほとんど草本。キク・コスモス・チシャ(レタス)類・シュンギク・フキ・チコリ・ブタクサ・ハルジョオン・タンポポなど。https://kabu-watanab

きくか【菊花】とは

きくか【菊花】とは|一般用語〔「きっか」とも〕(1)菊の花。(2)菊の花の文様。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0522.html

きくおかけんぎょう【菊岡検校】とは

きくおかけんぎょう【菊岡検校】とは|一般用語(1792-1847) 江戸後期の地歌作曲家・演奏家。京都の人。「茶音頭」「笹の露」「夕顔」「磯千鳥」などを作曲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0521.html

操作部(そうさぶ)とは|消防設備用語

操作部(そうさぶ)とは|消防設備用語操作部は表示部,操作選択部,スピーカ一回線切替え部,音源部等から構成されており火災情報/作動状態の表示機能,起動操作/放送階選択等の操作機能,音声警報音源/マイクロホン等の音源入力,およびモニタースピーカー等の機能をもっている。http

きぐう【寄寓】とは

きぐう【寄寓】とは|一般用語一時的に他人の家に住むこと。また,仮のすまい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0520.html

きぐう【奇遇】とは

きぐう【奇遇】とは|一般用語思いがけず出会うこと。不思議な縁で巡り会うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0519.html

きくいも【菊芋】とは

きくいも【菊芋】とは|一般用語キク科の多年草。茎は高さ 2m 内外。夏から秋に黄色の頭状花を開く。塊茎は食用・飼料用。また,アルコールや果糖製造の原料とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0518.html

きくいむし【木食虫】とは

きくいむし【木食虫】とは|一般用語(1)キクイムシ科の甲虫の総称。体は一般に黒褐色の円筒形で,体長 1~9mm。樹木を食害する。(2)甲殻綱等脚目の節足動物。体は円筒形で,体長 3mm 内外。木造船の船底や海中の木材を食害する。https://kabu-watanabe.

近隣公園(きんりんこうえん)とは

近隣公園(きんりんこうえん)とは|造園用語英語:neighbourhood park主として近隣に居住する者の利用に供することを目的とする都市公園。1近隣住区に1か所、誘致距離500m、面積2haを計画標準とする。住区住民の日常的な屋外レクリエーション活動に応じた施設を中

きくいただき【菊戴】とは

きくいただき【菊戴】とは|一般用語スズメ目ウグイス科の小鳥。全長 10cm 内外で,日本最小の鳥の一。背面はオリーブ色。頭頂に雄は赤黄色,雌は黄色の菊花状の羽毛がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0516.h
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