き き【軌】とは き【軌】とは|一般用語車輪の通った跡。わだち。━を-一(いつ)にする(-同じくする)〔北史〕先の車のわだちの上を行くように,行き方が同じである。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0011.html 2025.11.03 き一般
き 近畿圏整備法(きんきけんせいびほう)とは 近畿圏整備法(きんきけんせいびほう)とは|造園用語近畿圏の総合的な整備計画の策定、既成都市区域・近効整備区域・都市開発区域・保全区域それぞれについて指定、関連法律等を定めている法律。1963(昭和38)年公布。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.11.03 き造園
き き【紀】とは き【紀】とは|一般用語(1)日本書紀。(2)「紀伊国(きいのくに)」の略。(3)〔period〕地質時代の区分単位。代と世(せい)の間にあたる。「石炭―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0010.html 2025.11.03 き一般
き き【癸】とは き【癸】とは|一般用語十干の第 10。みずのと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0009.html 2025.11.03 き一般
き き【季】とは き【季】とは|一般用語(1)季節。(2)連歌・俳諧で句に詠み込む四季および四季の景物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0008.html 2025.11.03 き一般
き き【奇】とは き【奇】とは|一般用語一風変わっていること。不思議なこと。「事実は小説より―なり」━を衒(てら)う風変わりなことをして,人の関心を引く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0007.html 2025.11.03 き一般
き き【忌】とは き【忌】とは|一般用語(1)服喪の期間。忌中。「―が明ける」(2)命日。「七回―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0006.html 2025.11.03 き一般
き き【気】とは き【気】とは|一般用語(1)生まれつきの性質。性格。「―が小さい」「―のいい人」(2)意欲。関心。「―をそそる」「―がある」(3)意識。「―を失う」(4)配慮。「―がつく」(5)気力。「―が張る」(6)雰囲気。ようす。「厳粛の―」(7)独特の味わいや香り。「―の抜けたビール」 2025.11.03 き一般
き き【己】とは き【己】とは|一般用語十干の第 6。つちのと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0004.html 2025.11.03 き一般