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き・く【利く】(動五)とは

き・く【利く】(動五)とは|一般用語(1)ある部分の機能が十分に発揮される。「気が―・く」「ブレーキが―・かない」(2)…ができる。…に耐えられる。「無理が―・かない」「見晴らしが―・く」(3)(「口を利く」の形で)(ア)ものを言う。「無駄口を―・く」(イ)仲介をする。(4)

きく【規矩】とは

きく【規矩】とは|一般用語〔「規」はコンパス,「矩」はものさし〕人の行動の規準となる手本。規則。「―準縄(じゆんじよう)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0505.html

きく【起句】とは

きく【起句】とは|一般用語詩文の最初の 1 句。特に,絶句の第 1 句。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0504.html

きく【危懼】とは

きく【危懼】とは|一般用語あやぶみおそれること。危惧(きぐ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0503.html

応答ランプ(おうとうらんぷ)(response lamp)とは

応答ランプ(おうとうらんぷ)(response lamp)とは自動火災報知設備のP型一級発信機に取り付けるランプ。発信機を作動した場合に点灯して、受信機が受信したことを発信者が確認できる。→P型一級発信機https://kabu-watanabe.com/glossary

きく【菊】とは

きく【菊】とは|一般用語キク科の多年草。頭花は大小様々で,一重また八重。色は白・黄・赤など多様。主に秋に咲く。多くの栽培品種がある。花弁を食用とするものもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0502.html

ききんぞく【貴金属】とは

ききんぞく【貴金属】とは|一般用語産出量が少なく,貴重な金属。金・銀・白金族金属などをいい,酸やアルカリに冒されにくく,美しい金属光沢を保つ。⇔卑金属https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0501.html

ぎきん【義金】とは

ぎきん【義金】とは|一般用語義捐金(ぎえんきん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0500.html

ぎきん【偽金】とは

ぎきん【偽金】とは|一般用語(1)⇒アルミ青銅(2)硫化スズ(IV)を成分とする黄金色の顔料。金粉の代用品とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0499.html

共益費(きょうえきひ)(借地借家関連用語)とは

共益費(きょうえきひ)とは|不動産用語共同住宅等における共用部分の維持運営に必要な経費のこと。例えば、廊下階段の照明灯や団地内街灯の電気代、共同水道の水道代、浄化槽の清掃費などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/
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