ecwatanabe

かんねん【観念】とは

かんねん【観念】とは|一般用語(1)物事について抱く考え。「先入―」(2)覚悟すること。「―して自首する」(3)〔哲〕〔idea〕主観としての人間の意識内容。思考の対象となる心的形象。表象。心理学では具体的な映像・心像を伴わないものをいう。→イデア

政令で定める防火対象物(せいれいでさだめるぼうかたいしょうぶつ)とは|消防設備用語

政令で定める防火対象物(せいれいでさだめるぼうかたいしょうぶつ)とは|消防設備用語政令別表第1に掲げる防火対象物をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/14se/008.html

かんねつし【感熱紙】とは

かんねつし【感熱紙】とは|一般用語熱を加えると発色する化学物質を塗布した紙。ファクシミリやワープロ用プリンターなどに用いる。感熱記録紙。

かんねつ【寒熱】とは

かんねつ【寒熱】とは|一般用語(1)寒さと暑さ。寒暑。「―をしのぐ」(2)悪寒や発熱。

カンネーのたたかい【カンネーの戦い】とは

カンネーのたたかい【カンネーの戦い】とは|一般用語第二次ポエニ戦争中の紀元前 216 年,南イタリアのカンネー(Cannae)で,将軍ハンニバルの率いるカルタゴ軍 5 万が,8 万余のローマ軍を破った戦い。

かんねい【奸佞・姦佞】とは

かんねい【奸佞・姦佞】とは|一般用語心がねじけまがっていること。「―の徒」

距離測量(きょりそくりょう)とは

距離測量(きょりそくりょう)とは|造園用語英語:distance survey2点間の水平距離を定める測量。いかなる測量においても、この距離測定を省いては成り立たない。測量の目的・内容に応じた許容精度によって、一定長の測距尺である巻尺類を取捨選定し、これを任意長の測点間に

かんぬし【神主】とは

かんぬし【神主】とは|一般用語神社に仕えて神をまつる人。また,その長。神官。

かんぬき【閂】とは

かんぬき【閂】とは|一般用語(1)門や建物の出入り口の扉を閉ざすための横木。かんぎ。(2)相撲で,もろ差しになった相手の両腕を抱えて締めつけ,働かないようにすること。「―にきめる」

カンヌ【Cannes】とは

カンヌ【Cannes】とは|一般用語フランス南東部,地中海に臨む観光・保養都市。温暖な気候に恵まれた,避暑・避寒地。国際映画祭が行われる。
スポンサーリンク