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かんぜのぶみつ【観世信光】とは

かんぜのぶみつ【観世信光】とは|一般用語(1435-1516) 室町後期の能役者・能作者。観世座大鼓方(おおつづみかた)。音阿弥の子。幽玄を主とする劇的な能を作った。作「船弁慶」「安宅」「紅葉狩」など。

かんぜながとし【観世長俊】とは

かんぜながとし【観世長俊】とは|一般用語(1488-1541) 室町後期の能役者・能作者。観世座ワキ方。信光の長男。作「江島」「大社」「輪蔵」など。

がんぜな・い【頑是無い】(形)とは

がんぜな・い【頑是無い】(形)とは|一般用語幼くてまだききわけがない。「―・い笑顔」

かんせつわほう【間接話法】とは

かんせつわほう【間接話法】とは|一般用語話法の一。文章中において,他人の発言を引用する時,そのままの言い回しで引用せず,自分の立場に置き換えて書き表す方法。⇔直接話法

かんせつわざ【関節技】とは

かんせつわざ【関節技】とは|一般用語柔道で,肘の関節を攻める技。

スロッシング(すろっしんぐ)とは|消防設備用語

スロッシング(すろっしんぐ)とは|消防設備用語水を満たした消火水槽が,地震などの外部の揺れで横揺れした場合,水槽内の消火水も揺動し,水面が揺れとともに上下する現象をいう。揺れの周期と消火水の水面変動の周期が重なると消火水の揺動が大きくなり,天板を下から突き上げるような力が加わ

かんせつリューマチ【関節リューマチ】とは

かんせつリューマチ【関節リューマチ】とは|一般用語膠原病の一。手足の指・肘(ひじ)・膝(ひざ)などの複数の関節に関節炎が起き慢性化する疾患。女性に多い。関節がこわばり腫れて痛み,進行すると変形や破壊が起きて機能障害をきたす。慢性関節リューマチ。多発性関節リューマチ。

かんせつもくてきご【間接目的語】とは

かんせつもくてきご【間接目的語】とは|一般用語目的語の一。「A に B を与える」という時の「A に」に相当するもの。

かんせつみんしゅせい【間接民主制】とは

かんせつみんしゅせい【間接民主制】とは|一般用語国民が選挙で選んだ代表者に一定期間自らの権力の行使を信託し,間接的に政治に意思を反映させる民主制。代表民主制。

かんせつぶんせき【間接分析】とは

かんせつぶんせき【間接分析】とは|一般用語目的とする物質を分析あるいは定量する際,他の物質と反応させて生じた第 3 の物質の物理的・化学的性質を利用するなどして,間接的に分析あるいは定量すること。
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