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かんれいしゃ【寒冷紗】とは

かんれいしゃ【寒冷紗】とは|一般用語目の粗い平織りにした薄い綿布を,糊付けして固く仕上げたもの。芯(しん)地などに用いる。

かんれいこうきあつ【寒冷高気圧】とは

かんれいこうきあつ【寒冷高気圧】とは|一般用語中心部が放射冷却などで冷やされた寒冷な空気で占められている高気圧。通常,高さ 2km 以上には及ばない。シベリア高気圧がその例。寒冷型高気圧。

かんれい【管領】とは

かんれい【管領】とは|一般用語(1)⇒かんりょう(管領)(2)室町幕府第一の重職。将軍を補佐し,政務全般を総轄する。初め執事と称したが,のち管領と改めた。足利氏一門の細川・斯波・畠山の 3 氏が交代で就任し,これを三管領と称した。かんりょう。(3)⇒関東管領(かんとうかんれい

かんれい【慣例】とは

かんれい【慣例】とは|一般用語ならわし。しきたり。

かんれい【寒冷】とは

かんれい【寒冷】とは|一般用語冷たく寒いこと。⇔温暖「―な地方」

かんるい【感涙】とは

かんるい【感涙】とは|一般用語感動して流す涙。「―にむせぶ」

置きスラブ(おきすらぶ)(-)とは

置きスラブ(おきすらぶ)(-)とはコンクリートを後打ちとし,梁とは一体としない構造のスラブ。全面ピッ トとなる地下室のスラブなどに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/044.html

かんりんまる【咸臨丸】とは

かんりんまる【咸臨丸】とは|一般用語江戸幕府がオランダに依頼して建造した,木造 3 檣,100 馬力の蒸気機関を積んだ軍艦。1857 年竣工。1860 年遣米使節随行艦として,艦長勝海舟らが乗り組み,日本最初の太平洋横断を果たした。

かんりんいん【翰林院】とは

かんりんいん【翰林院】とは|一般用語(1)中国,唐中期以降,主に詔書の起草に当たった役所。元・明・清代では,官撰史書の編集などに当たった。(2)アカデミーの訳語。

かんりん【翰林】とは

かんりん【翰林】とは|一般用語(1)学者や文人の仲間。(2)「翰林院」の略。
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