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かんばらありあけ【蒲原有明】とは

かんばらありあけ【蒲原有明】とは|一般用語(1876-1952) 詩人。本名,隼雄。東京生まれ。「春鳥集」「有明集」などで日本近代象徴詩の理念と実作を示した。

逆巻き工法(さかまきこうほう)(土留め・路面覆工)とは

逆巻き工法(さかまきこうほう)とは|トンネル用語英語:upside-down construction独語:Deckebauweise仏語:--https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/11sa/010.html

カンパラ【Kampala】とは

カンパラ【Kampala】とは|一般用語ウガンダ共和国の首都。ビクトリア湖北岸に近く,赤道直下,海抜 1150m の高原に位置する。

かんばら【蒲原】とは

かんばら【蒲原】とは|一般用語静岡県中部,富士川河口西岸にある町。東海道の宿場町から発達。アルミ工場が立地。

かんばやしあかつき【上林暁】とは

かんばやしあかつき【上林暁】とは|一般用語(1902-1980) 小説家。本名,徳広巌城(とくひろいわき)。高知県生まれ。東大卒。昭和の代表的私小説作家。「聖ヨハネ病院にて」などの病妻物で著名。

カンパネラ【Tommaso Campanella】とは

カンパネラ【Tommaso Campanella】とは|一般用語(1568-1639) ルネサンス期のイタリアの司祭・思想家。感覚論的な哲学を展開する一方,反スペイン独立運動を企てる。「太陽の都」を著し,哲人による統治下,私有のない理想国家を描いた。

カンパニリズモ【(イ) campanilismo】とは

カンパニリズモ【(イ) campanilismo】とは|一般用語〔郷土自慢の意。各都市の中心部に建つ鐘楼(campanile)から派生〕イタリアで地方主義。過激な政治運動を伴うことはまれで,居住都市の自慢,地元スポーツ-チームへの熱狂的応援として現れる。

カンパニュラ【(ラ) Campanula】とは

カンパニュラ【(ラ) Campanula】とは|一般用語キキョウ科ホタルブクロ属の植物の総称。ホタルブクロ・イワギキョウ・フウリンソウ・ヤツシロソウなど。

カンパニーレ【Achille Campanile】とは

カンパニーレ【Achille Campanile】とは|一般用語(1900-1977) イタリアの小説家・劇作家。大衆的なユーモア作家として君臨,しばしばピランデッロと比較される。小説「なんだ,この愛は?」「月がツキをくれるなら」

カンパニーせいど【カンパニー制度】とは

カンパニーせいど【カンパニー制度】とは|一般用語一つの企業において企業内を,事業分野ごとに独立性のある複数の企業の集合体のように組織すること。独立した権限に加えて,社内資本金の一部を与えることによって分社化と同様の経営効率の向上を図る制度。
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