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かんてい【艦艇】とは

かんてい【艦艇】とは|一般用語大小の軍事用船舶の総称。

かんてい【官邸】とは

かんてい【官邸】とは|一般用語高級官僚の住宅として国が用意した邸宅。公邸。「首相―」

カンテ【(ド) Kante】とは

カンテ【(ド) Kante】とは|一般用語(1)登山で,岩壁の稜角。岩の面が凸角になっているものをいう。(2)スキーで,ジャンプ台の踏み切り点の先端。(3)スキーのエッジ。

がんづめ【雁爪】とは

がんづめ【雁爪】とは|一般用語〔形が雁の爪に似ることから〕(1)農具の一。歯が 3~4 本に分かれ,内側に曲がっている鍬(くわ)。田の除草などに用いる。蟹爪(かにづめ)。(2)鉱石・石炭などをかき寄せる道具。

カンづめ【缶詰め】とは

カンづめ【缶詰め】とは|一般用語(1)食品を缶に詰めて密封し,加熱殺菌して長期間保存できるようにしたもの。(2)仕事の促進や秘密の漏洩を防ぐために人を一つ所に閉じ込めること。

かんつばき【寒椿】とは

かんつばき【寒椿】とは|一般用語(1)寒中に咲くツバキ。乙女椿(おとめつばき)・侘助(わびすけ)など。(2)ツバキの園芸品種の一。低木で,花は紅色の八重咲き。11~1 月頃開花する。

かんづ・く【感付く・勘付く】(動五)とは

かんづ・く【感付く・勘付く】(動五)とは|一般用語直観が働いて気付く。「相手に―・かれる」

かんつき【鐶付】とは

かんつき【鐶付】とは|一般用語茶釜の鐶を通す所。

カンツォネッタ【(イ) canzonetta】とは

カンツォネッタ【(イ) canzonetta】とは|一般用語(1)カンツォーネ(2)の小規模なもの。16~17 世紀イタリアで流行。(2)抒情的小曲。

カンツォニエーレ【Canzoniere】とは

カンツォニエーレ【Canzoniere】とは|一般用語ペトラルカの代表作。317 篇のソネットと 29 篇のカンツォーネ,舞踏歌(バッラータ),マドリガルなどから成る 366 篇の俗語抒情詩集。その洗練された詩風は後代のヨーロッパ諸国にはかりしれない影響を与え,ペトラルキズモ
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