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橋脚(きょうきゃく)とは

桁を支える支柱

カントリー【country】とは

カントリー【country】とは|一般用語「田園(の)」「郊外(の)」「国(の)」などの意。

カントラプラスのせいうんせつ【カントラプラスの星雲説】とは

カントラプラスのせいうんせつ【カントラプラスの星雲説】とは|一般用語カントが 1755 年に,フランスの数学者ラプラスが 1796 年に,著書の中で展開した太陽系の起源に関する説。回転する高温ガス塊が重力で収縮して中心に太陽をつくるとともに,遠心力でとび出したガスが冷却して惑

かんドック【乾ドック】とは

かんドック【乾ドック】とは|一般用語陸地に適宜海水を出し入れできるような掘割を作り,船舶を入れてから排水するようにしたドック。乾船渠(かんせんきよ)。→浮きドック

ガントチャート【Gantt chart】とは

ガントチャート【Gantt chart】とは|一般用語アメリカの科学的管理法の研究者ガント(H. L. Gantt,1861-1919)の考案した管理図表。ある時点における計画と実績が一目で把握できる。

カントしゅぎ【カント主義】とは

カントしゅぎ【カント主義】とは|一般用語カントやそれに依拠する哲学の立場。独断を退ける批判主義,事実と価値の峻別,超越論などが特徴。

がんとして【頑として】(連語)とは

がんとして【頑として】(連語)とは|一般用語自説を主張して譲らないさま。「―聞かない」

かんどころ【勘所】とは

かんどころ【勘所】とは|一般用語(1)最も大切なところ。急所。つぼ。「―を心得ている」(2)三味線・琴・琵琶などで,一定の音を出すために指先で押さえる弦の一点。

かんどくり【燗徳利】とは

かんどくり【燗徳利】とは|一般用語酒の燗をするのに用いる徳利。

かんとくきょうかい【監督教会】とは

かんとくきょうかい【監督教会】とは|一般用語〔Episcopal church〕(1)職制上で主教制度(監督制)を採用しているプロテスタント諸教会の呼称。聖公会,北欧やドイツのルター派教会など。(2)日本聖公会の明治初期の名称。
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