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がんぽん【元本】とは

がんぽん【元本】とは|一般用語(1)もとで。元金。(2)収益を生み出すもととなる財産。貸家・株券・預金・特許権など。特に,利息を生む貸付金をいう。

かんぽん【完本】とは

かんぽん【完本】とは|一般用語全集などの,全部そろっているもの。また,内容に欠落のない本。⇔欠本・端本

かんぽん【刊本】とは

かんぽん【刊本】とは|一般用語(1)印刷された本。印本。→写本・版本(2)特に,近世の木活字本・銅活字本・整版本(版本(はんぽん))など。

がんほどき【願解き】とは

がんほどき【願解き】とは|一般用語願がかなって神仏にお礼参りをすること。還願。

切芝(きりしば)とは

切芝(きりしば)とは|造園用語英語:sod芝草の自生地または芝畑から、芝生造成のため、一定の規格で切り取られた芝生の切片。切芝の規格は1束を1㎡分として、コウライシバ等の1片は小判で36cm×14cmのもの20枚をもって1束とし、野芝等の1片は大判で、36cm×28cmの

かんぼつこ【陥没湖】とは

かんぼつこ【陥没湖】とは|一般用語断層などによって地表の陥没した所に,水がたまってできた湖。琵琶湖・諏訪湖など。また,カルデラ湖も含む。構造湖。

かんぼつ【陥没】とは

かんぼつ【陥没】とは|一般用語おちこむこと。

かんぼたん【寒牡丹】とは

かんぼたん【寒牡丹】とは|一般用語ボタンの一変種。冬,やや小形の花が咲く。ふゆぼたん。

カンポス【Campos】とは

カンポス【Campos】とは|一般用語⇒カンポ

凝集沈殿(ぎょうしゅうちんでん)とは

水中に混濁している浮遊物質を、凝集剤を用いて沈殿分離すること。
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