ecwatanabe

かんばし・る【甲走る】(動五)とは

かんばし・る【甲走る】(動五)とは|一般用語声が細く,高く,鋭く響く。

かんばし・い【芳しい・馨しい】(形)とは

かんばし・い【芳しい・馨しい】(形)とは|一般用語〔「かぐわしい」の転〕(1)(花などの)香りがよい。(2)(多く否定の語を伴って)よい。感心すべきだ。「成績が―・くない」

かんぱく【関白】とは

かんぱく【関白】とは|一般用語(1)成人後の天皇を助けて政務をつかさどった重職。平安中期,藤原基経をこの任にあてたのに始まる。天皇が幼少の時は摂政,成人後は関白を任ずる慣例となった。藤原氏がその地位を独占。一の人。→摂政(2)権力が強く,いばっていること。「亭主―」

凝結遅延材retarder(ぎょうけつちえんざい)とは

セメントの水和反応を遅らせ、凝結に要する時間を長くする混和材。<コンクリート>

がんぱい【眼杯】とは

がんぱい【眼杯】とは|一般用語脊椎動物の目の発生過程で,眼胞の先端が内側に落ち込んでできた杯状の構造。眼杯の内壁は網膜,外壁は色素層に分化する。

かんぱい【感佩】とは

かんぱい【感佩】とは|一般用語ありがたいと深く心に感じること。

かんぱい【乾杯】とは

かんぱい【乾杯】とは|一般用語杯をあげて祝福または祈念して,酒を飲み干すこと。

かんぱい【完敗】とは

かんぱい【完敗】とは|一般用語手もなく敗れてしまうこと。完全に負けること。⇔完勝

かんばい【観梅】とは

かんばい【観梅】とは|一般用語梅の花を観賞すること。梅見。

かんばい【寒梅】とは

かんばい【寒梅】とは|一般用語寒に咲く梅。
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