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かんろく【観勒】とは

かんろく【観勒】とは|一般用語百済(くだら)からの渡来僧。602 年に来朝して,方術・暦・地理などを伝えた。日本初の僧正。生没年未詳。

かんろく【勘六】とは

かんろく【勘六】とは|一般用語(1746-1805) 江戸末期の書家。勘亭流の祖。岡崎屋勘六。号,勘亭。江戸中村座の狂言名題を書いた。

経済負荷配分装置(けいざいふかはいぶんそうち)(economic load dispacher)とは

送電系統の発電所出力が全体として燃料費最低となるように出力調整指令を出す装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/017.html

かんろく【貫禄】とは

かんろく【貫禄】とは|一般用語身体・人格などから感じられる人間的重々しさ。「―がある」

がんろうぶつ【玩弄物】とは

がんろうぶつ【玩弄物】とは|一般用語(1)おもちゃ。玩具。(2)慰みものにする対象物。

がんろう【頑陋】とは

がんろう【頑陋】とは|一般用語頑固で卑しいこと。

がんろう【玩弄・翫弄】とは

がんろう【玩弄・翫弄】とは|一般用語相手を見下して慰みものにすること。

かんろ【管路】とは

かんろ【管路】とは|一般用語流体が流れる管。

かんろ【寒露】とは

かんろ【寒露】とは|一般用語(1)二十四節気の一。太陽の黄経が 195 度に達した時をいい,現行の太陽暦では 10 月 8 日頃。露が冷たく感じられる時季。陰暦 9 月節気。(2)晩秋から初冬の冷たい露。

かんろ【甘露】とは

かんろ【甘露】とは|一般用語(1)中国で,天が瑞祥(ずいしよう)として降らせるという甘い露。(2)古代インドの甘い飲み物。のち仏の教えのたとえともなる。(3)夏,カエデ・エノキ・カシなどの樹葉から滴る蜜液。アリマキの分泌したもの。(4)上等な煎茶の称。(5)「甘露水」の略。(
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