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がんらい【元来】(副)とは

がんらい【元来】(副)とは|一般用語もともと。

かんらい【寒雷】とは

かんらい【寒雷】とは|一般用語冬に鳴る雷。寒冷前線に伴う。日本海側で発生しやすく,降雪の前に鳴るものを「雪起こし」と呼ぶ。

がんよくせいいでんし【癌抑制遺伝子】とは

がんよくせいいでんし【癌抑制遺伝子】とは|一般用語細胞が正常であるために必要であるが,結果として癌の発生を抑えているような遺伝子。その欠失が癌発生の一因となる。

かんようめい【慣用名】とは

かんようめい【慣用名】とは|一般用語古くから知られた化合物について,呼び慣らわされた名称。苛性(かせい)ソーダ(水酸化ナトリウム)・炭酸ガス(二酸化炭素)など。

ギリシャ・ローマの庭園(ギリシャ・ローマのていえん)とは

ギリシャ・ローマの庭園(ギリシャ・ローマのていえん)とは|造園用語古代ギリシャ・ローマ時代の造園は、住宅造園としての中庭形式を確立し、アトリウムとペリステュリウムを一般化し、他方公共性の高い神苑・聖林、神への奉納としての運動場すなわちジムナジウム(gymnasium)や広場

かんようど【寛容度】とは

かんようど【寛容度】とは|一般用語⇒ラチチュード

かんようしょくぶつ【観葉植物】とは

かんようしょくぶつ【観葉植物】とは|一般用語特に葉を観賞の対象とする植物。熱帯・亜熱帯原産の種が多い。インドゴムノキ・ポトス・ドラセナなど。

かんようご【慣用語】とは

かんようご【慣用語】とは|一般用語(1)一般に,特定の場面で習慣として使われる,きまり文句。「お早う」「ごめん下さい」の類。(2)学術用語・官庁用語など,ある限られた社会でよく使われる用語や言いまわし。通用語。

かんようく【慣用句】とは

かんようく【慣用句】とは|一般用語(1)2 語以上が結合し,その全体が一つの意味を表すようになって固定したもの。「道草を食う」「烏(からす)の行水」の類。慣用語。イディオム。(2)2 語以上が,きまった結びつきしかしない表現。「間髪を入れず」「悦に入る」の類。慣用語。イディオ

強制排水工法(きょうせいはいすいこうほう)とは

地下水をポンプ揚水し、水位の低下を図る工法
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