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ぎすけに【儀助煮】とは

ぎすけに【儀助煮】とは|一般用語小鯛や小海老などを煮て味をつけ,焙炉(ほいろ)にかけて乾燥させ,青海苔(のり)・芥子(けし)の実などをまぶしたもの。福岡の名物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1069.html

きすげ【黄菅】とは

きすげ【黄菅】とは|一般用語ユリ科の多年草。山地の草原に生える。夏,高さ 1m ほどの花茎を立ててユリに似たレモン色の花を数個つける。夕菅(ゆうすげ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1068.html

きずぐち【傷口】とは

きずぐち【傷口】とは|一般用語(1)傷ができて,皮膚の破れている部分。(2)過去のあやまちや出来事。「昔の―に触れる」(3)物事の不都合な箇所。「―が広がる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1067.html

きずぐすり【傷薬】とは

きずぐすり【傷薬】とは|一般用語傷につける薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1066.html

きず・く【築く】(動五)とは

きず・く【築く】(動五)とは|一般用語(1)土や石をつき固めたり,積み上げたりして構造物をつくる。「堤防を―・く」(2)基礎を固めて,しっかりしたものにする。「伝統を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/106

きずきあ・げる【築き上げる】(動下一)とは

きずきあ・げる【築き上げる】(動下一)とは|一般用語(1)土・石などを積み重ねて構造物などをつくる。「石垣を―・げる」(2)努力の結果,地位・名誉・財産などを得る。「苦労して―・げた財産」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

きずき【杵築】とは

きずき【杵築】とは|一般用語⇒きづき(杵築)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1063.html

キスカとう【キスカ島】とは

キスカとう【キスカ島】とは|一般用語〔Kiska Island〕北太平洋,アリューシャン列島西部の島。第二次大戦中,日本軍守備隊の奇跡の撤退で知られる。アメリカ領。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1062.htm

きすうほう【記数法】とは

きすうほう【記数法】とは|一般用語〔数〕数字を用いて数を書き表す方法。今日では,0~9 の数字を用い,十進法で表すアラビア記数法が多く用いられる。コンピューターなどでは,二進法・十六進法が用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

きすうてきこうよう【基数的効用】とは

きすうてきこうよう【基数的効用】とは|一般用語満足の度合(効用)が数量的な単位で測れる場合,その効用をいう。→序数的効用https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1060.html
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