ecwatanabe

はらたんざん【原坦山】とは

はらたんざん【原坦山】とは|一般用語(1819-1892) 禅僧・仏教学者。磐城の人。名は良作。諱(いみな)は覚仙,号は鶴巣。東大印度哲学科の最初の講師。曹洞宗大学林(現,駒沢大学)総監。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

はらだよしと【原田淑人】とは

はらだよしと【原田淑人】とは|一般用語(1885-1974) 考古学者。東京生まれ。東大教授。浜田耕作らと東亜考古学会を設立。中国東北部および朝鮮の城址などの調査研究に従事。主著「東亜古文化研究」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

建物買取請求権(たてものかいとりせいきゅうけん)(民法その他法律関連用語)とは

建物買取請求権(たてものかいとりせいきゅうけん)とは|不動産用語地主に借地上の建物を買い取らせることのできる権利をいう。借地権が更新されないとき、または、借地上の建物を譲渡した際に地主が借地権の譲渡または転貸を承諾しないときに、借地権者または建物譲受人に生じる権利で、一方的な

はらたみき【原民喜】とは

はらたみき【原民喜】とは|一般用語(1905-1951) 小説家・詩人。広島生まれ。慶大卒。原爆体験に基づいた小説「夏の花」がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3700.html

はらだまごしちろう【原田孫七郎】とは

はらだまごしちろう【原田孫七郎】とは|一般用語安土桃山時代の貿易商。肥後の生まれ。長崎の貿易商原田喜右衛門の手代を務め,ルソン貿易に従事,豊臣秀吉にルソン経略を進言した。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha

ハラタマ【Koenraad Wouter Gratama】とは

ハラタマ【Koenraad Wouter Gratama】とは|一般用語(1831-1888) オランダの化学者・医学者。1864 年来日。71 年帰国。長崎の分析究理所,江戸の開成所,大阪の舎密(セイミ)局で,日本の化学研究を指導。https://kabu-watana
銅ベース

銅ベース(2026-04-09 12:05)

銅ベース 1(2026-04-09 12:05)

ばらたなご【薔薇□】とは

ばらたなご【薔薇□】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長 4~6cm。産卵期の雄は追い星を生じ,体色に赤・青色が現れて美しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3697.html

蓄積機能(ちくせききのう)(storage function)とは

自動火災報知設備の受信機または中継器に内蔵し、火災感知性能の過敏性に伴う非火災報をなくすために備える働き。一般に、5~60秒間火災信号を継続受信した場合に発報する。火災感知と発報の同時性を要求するか否かを検討して利用する。https://kabu-watanabe.com/glo

はらだなおじろう【原田直次郎】とは

はらだなおじろう【原田直次郎】とは|一般用語(1863-1899) 洋画家。江戸生まれ。豊吉の弟。ドイツ留学後,画塾鐘美館を設け,また明治美術会の創設に参加。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3696.html
スポンサーリンク