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きたドイツれんぽう【北ドイツ連邦】とは

きたドイツれんぽう【北ドイツ連邦】とは|一般用語1867 年,プロイセンを中心に結成された連邦国家。普墺(ふおう)戦争の勝利後オーストリアと南ドイツ諸邦を除きマイン川以北 22 の領邦で構成。71 年のドイツ帝国成立の基盤となった。https://kabu-watanab

きたては【黄立羽・黄□】とは

きたては【黄立羽・黄□】とは|一般用語タテハチョウ科のチョウ。開張約 5.5cm。夏型は黄褐色の地に黒斑が散在し,秋型では地色が赤くなる。本州以南では普通に見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1360.ht

きだて【気立て】とは

きだて【気立て】とは|一般用語気質。気だて。性質。「―のよい子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1359.html

きたつ【既達】とは

きたつ【既達】とは|一般用語公文書などで,既に通達してあること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1358.html

第一シグナル(だいいちしぐなる)とは|消防設備用語

第一シグナル(だいいちしぐなる)とは|消防設備用語音声警報のメッセージに前置する注意喚起音として,第一シグナルが定められている。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/16ta/003.html

きたちょうせん【北朝鮮】とは

きたちょうせん【北朝鮮】とは|一般用語朝鮮民主主義人民共和国の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1357.html

きたたんごじしん【北丹後地震】とは

きたたんごじしん【北丹後地震】とは|一般用語1927 年(昭和 2)3 月 7 日,京都府北部に発生した地震。マグニチュード 7.3,死者約 3000 人,家屋倒壊約 1 万 2000 戸,焼失約 9000 戸。https://kabu-watanabe.com/glos

きただけ【北岳】とは

きただけ【北岳】とは|一般用語山梨県北西端,赤石山脈の主峰。日本第 2 の高山。海抜 3192m。間(あい)ノ岳・農鳥岳とともに白根三山をなす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1355.html

きたたき【木叩】とは

きたたき【木叩】とは|一般用語キツツキ目キツツキ科の鳥。カラスぐらいの大きさ。雄の頭頂と頬は鮮紅色。東南アジアに分布。対馬では天然記念物に指定されたが,絶滅したと考えられている。アマノジャク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

崩れ石積み(くずれいしづみ)とは

崩れ石積み(くずれいしづみ)とは|造園用語野面石の乱積みで、崩れかかっているように見せて積む造園独特の石積み。積み上げた石の面が不ぞろいで、変化に富むのがよいとされるが、根石と天端の石の外面の線は垂直にし、中間の石は凹形円弧状に積み、天端の線は一直線にするのが一般的な手法であ
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