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きたはんきゅう【北半球】とは

きたはんきゅう【北半球】とは|一般用語地球の赤道より北の半分。⇔南半球https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1378.html

きたはらはくしゅう【北原白秋】とは

きたはらはくしゅう【北原白秋】とは|一般用語(1885-1942) 詩人・歌人。福岡県柳川生まれ。早大中退。「明星」の歌人として出発,「パンの会」を結成し,耽美(たんび)主義運動を展開。滑らかな韻律と異国情緒・官能性豊かな象徴的作法で「邪宗門」「思ひ出」「桐の花」を発表。童謡

シール材(しーるざい)(覆工)とは

シール材(しーるざい)とは|トンネル用語英語:sealing material独語:Dichtungsmaterial仏語:-継目防水の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/12si/005.html

きたはらたけお【北原武夫】とは

きたはらたけお【北原武夫】とは|一般用語(1907-1973) 小説家。神奈川県生まれ。慶大卒。素朴な私小説に反発し心理的観念小説を書く。宇野千代との離婚を扱った「痛手」「告白的女性論」などの女性評論でユニークな位置を占める。https://kabu-watanabe.c

きたはらさとこ【北原怜子】とは

きたはらさとこ【北原怜子】とは|一般用語(1929-1958) 社会福祉活動家。東京生まれ。隅田川畔の廃品回収を生業とする人たちの集落,蟻の街でゼノ修道士らと奉仕活動,「蟻の街のマリア」と慕われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

きたはま【北浜】とは

きたはま【北浜】とは|一般用語大阪市中央区,船場(せんば)北端の街区。江戸時代,米市・金相場会所が置かれ,商業地区として栄えた。現在,大阪証券取引所があり,東京の兜町(かぶとちよう)と並ぶ証券街。浜。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

きたばたけちかふさ【北畠親房】とは

きたばたけちかふさ【北畠親房】とは|一般用語(1293-1354) 南北朝時代の公家・武将・学者。後醍醐天皇に仕え,建武政権成立後,東北経営にあたった。南北朝分裂後,天皇を吉野に遷して南朝の重鎮として活躍。著「神皇正統記」「職原抄」「元元集」など。https://kabu

きたばたけあきのぶ【北畠顕信】とは

きたばたけあきのぶ【北畠顕信】とは|一般用語(?-1380?) 南北朝時代の武将。親房の次男。兄顕家の死後,鎮守府将軍。東北地方の南朝勢力の中心として奮戦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1372.html

きたばたけあきいえ【北畠顕家】とは

きたばたけあきいえ【北畠顕家】とは|一般用語(1318-1338) 南北朝時代の公家・武将。親房の長子。1333 年,陸奥(むつ)守に任じられ,義良(のりなが)親王を奉じて下向,鎮守府将軍を兼ねた。足利尊氏が建武政権に叛すると,親王を奉じて各地に転戦,和泉石津で戦死。ht

きたのまんどころ【北の政所】とは

きたのまんどころ【北の政所】とは|一般用語〔「北」は北の対屋(たいのや),「政所」は内政を執る所の意。摂政・関白の正妻の敬称〕豊臣秀吉の正室,高台院(=ねね)の敬称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1370.ht
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