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なきねいり【泣き寝入り】とは

なきねいり【泣き寝入り】とは|一般用語(1)泣きながら眠ってしまうこと。(2)相手の不当な仕打ちを不満に思いながら,どうすることもできずにあきらめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0709.html

なきぬ・れる【泣き濡れる】(動下一)とは

なきぬ・れる【泣き濡れる】(動下一)とは|一般用語泣いて顔が涙でぬれる。「―・れた顔」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0708.html

なぎなたほおずき【薙刀酸漿】とは

なぎなたほおずき【薙刀酸漿】とは|一般用語アカニシの卵嚢。長さ約 3cm の薙刀形で紫色を帯びる。口に入れ,鳴らして遊ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0707.html

なぎなたこうじゅ【薙刀香□】とは

なぎなたこうじゅ【薙刀香□】とは|一般用語シソ科の一年草。茎は四角く高さ 40cm 内外。秋,薙刀に似た花穂を出し,淡紅色の小花を多数つける。干して解熱・利尿剤などとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0706

なぎなた【長刀・薙刀】とは

なぎなた【長刀・薙刀】とは|一般用語幅広で反りの強い刀身に,長い柄をつけた武器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0705.html

飛石(とびいし)とは

飛石(とびいし)とは|造園用語ぬかるみなどを歩く欠点を補うため離れ離れに美しく配列された踏石。古くから手頃な平らな自然石を歩幅に合わせ、悪路に敷き並べたものと考えられるが、庭園に用いられるようになったのは、茶会時に茶室へ至る道筋に展開する茶庭(露地)かららしく、飛石の持つ用と

なきどころ【泣き所】とは

なきどころ【泣き所】とは|一般用語打たれるとひどく痛く感ずる部分。転じて,人や物事の弱点。「弁慶の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0704.html

なきつら【泣き面】とは

なきつら【泣き面】とは|一般用語泣いている顔。また,泣き出しそうな顔。なきっつら。━に蜂(はち)不幸・不運の上にさらに悪いことが重なること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0703.html

なきつ・く【泣き付く】(動五)とは

なきつ・く【泣き付く】(動五)とは|一般用語(1)泣いてすがりつく。(2)泣くようにして頼みこむ。哀願する。「親に―・いて借金する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0702.html

なぎたお・す【薙ぎ倒す】(動五)とは

なぎたお・す【薙ぎ倒す】(動五)とは|一般用語(1)横にはらって倒す。(2)勢いよく次々に倒す。「並みいる強豪を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0701.html
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