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ながらく【長らく・永らく】(副)とは

ながらく【長らく・永らく】(副)とは|一般用語長い間。「―お待たせいたしました」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0665.html

ながらがわ【長良川】とは

ながらがわ【長良川】とは|一般用語岐阜県北西部の大日ヶ岳に源を発し,岐阜市の北を通って濃尾平野を南流し,三重県桑名市で揖斐(いび)川に合流し伊勢湾に注ぐ川。鵜(う)飼いで知られる。長さ 136km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

ながら・える【長らえる・永らえる】(動下一)とは

ながら・える【長らえる・永らえる】(動下一)とは|一般用語長く生き続ける。「命を―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0663.html

なからいぼくよう【半井卜養】とは

なからいぼくよう【半井卜養】とは|一般用語(1607-1678) 江戸初期の俳人・狂歌師。別号,奇雲。堺の人。祖父は牡丹花肖柏。幕府の御番医。松永貞徳門。連歌・和歌をもよくした。著「卜養狂歌集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

なからいとうすい【半井桃水】とは

なからいとうすい【半井桃水】とは|一般用語(1860-1926) 小説家。別号菊阿弥など。対馬の人。東京朝日新聞記者。同紙に多くの通俗小説を掲載。樋口一葉の師・恋人として知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/

ながよよしろう【長与善郎】とは

ながよよしろう【長与善郎】とは|一般用語(1888-1961) 小説家・劇作家。東京生まれ。専斎の五男。「白樺」同人。戯曲「項羽と劉邦」で文壇の地位を確立,白樺派の中心的存在となる。作「青銅の基督」「竹沢先生と云ふ人」,自伝「わが心の遍歴」https://kabu-wat

ながよまたろう【長与又郎】とは

ながよまたろう【長与又郎】とは|一般用語(1878-1941) 病理学者。東京生まれ。専斎の三男。ツツガムシ病の病原体を発見,アカムシの幼虫が媒介することを明らかにした。伝染病研究所長・癌(がん)研究所長・東大総長などを歴任。https://kabu-watanabe.c

ながよせんさい【長与専斎】とは

ながよせんさい【長与専斎】とは|一般用語(1838-1902) 医者。肥前の人。緒方洪庵に師事,長崎で西洋医学を学ぶ。岩倉遣欧使節に随行し,帰国後東京医学校校長・内務省衛生局長を歴任。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21n

なかよし【仲良し・仲好し】とは

なかよし【仲良し・仲好し】とは|一般用語仲がよいこと。親しいこと。また,親しい友。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0657.html

ながよ【長与】とは

ながよ【長与】とは|一般用語長崎県南部,西彼杵(そのぎ)郡の町。大村湾に臨み,ミカンを産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0656.html
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