ecwatanabe

なかせんどう【中山道・中仙道】とは

なかせんどう【中山道・中仙道】とは|一般用語江戸時代の五街道の一。江戸日本橋から板橋へ出て上野(こうずけ)・信濃・美濃を経,近江草津で東海道と合流し,大津を通って京都に至る。69 宿あり,木曾 11 宿を木曾路ともいう。https://kabu-watanabe.com/

鼓胴(つづみどう)とは

間知石などの胴のこけていること。

なかせんだいのらん【中先代の乱】とは

なかせんだいのらん【中先代の乱】とは|一般用語北条時行が,建武政権に対し鎌倉幕府再興を図って 1335 年に起こした乱。足利尊氏により鎮圧された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0484.html

なか・せる【泣かせる】(動下一)とは

なか・せる【泣かせる】(動下一)とは|一般用語(1)泣くようにさせる。「泣きやむまで―・せておく」(2)泣きたくなるほど困らせる。「親を―・せることばかりしている」(3)涙が出そうになるほど感動させられる。「―・せる話だ」https://kabu-watanabe.com

なかせき【中席】とは

なかせき【中席】とは|一般用語寄席で,その月の中旬の興行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0482.html

ながすねひこ【長髄彦】とは

ながすねひこ【長髄彦】とは|一般用語記紀で,大和国鳥見(とみ)にいたという土豪。饒速日命(にぎはやひのみこと)が天から降ったとき妹を捧げて仕えたが,のち神武天皇の東征のときに抵抗して饒速日命に討たれた。登美能那賀須泥毘古(とみのながすねびこ)。登美毘古(とみびこ)。htt

ながすくじら【長須鯨・長簀鯨】とは

ながすくじら【長須鯨・長簀鯨】とは|一般用語ヒゲクジラの一種。全長 20m を超す大形種。体は紡錘形。小魚類やオキアミを餌(えさ)にする。ノソ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0480.html

ながす【長洲】とは

ながす【長洲】とは|一般用語熊本県北西部,玉名郡の町。有明海の埋立地は臨海工業地区。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0479.html

なが・す【流す】(動五)とは

なが・す【流す】(動五)とは|一般用語(1)液体などを自然に移動させる。「水を―・す」(2)流れの勢いで物を移動させる。「舟を―・す」(3)次々に伝わるようにする。「情報を―・す」「音楽を―・す」(4)流刑に処する。「島に―・す」(5)成立しないようにする。「法案を―・す」(

なかず【中洲】とは

なかず【中洲】とは|一般用語東京都中央区日本橋,隅田川西岸,新大橋南方の埋め立て地。安永年間に完成し,納涼地・岡場所として栄えた。中洲新地。俗称,三股(みつまた)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0477.htm
スポンサーリンク