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なかだか【中高】とは

なかだか【中高】とは|一般用語(1)中央のあたりが高いこと。(2)鼻筋がとおっていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0489.html

徒長枝(とちょうし)とは

徒長枝(とちょうし)とは|造園用語英語:shoot一般的に樹冠内の元枝の部分より発生し一直線に勢いよく伸び、時として樹冠の外まで急伸する枝。長大な枝であるが組織的に不完全で花芽の形成が見られず、樹形を乱したり養分を取りすぎたりするなどの欠点がある。剪定する際に取り除く枝で

なかだ【中田】とは

なかだ【中田】とは|一般用語宮城県北部,登米(とめ)郡の町。北上川中流西岸を占め,江戸期開発の新田が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0488.html

ながそで【長袖】とは

ながそで【長袖】とは|一般用語洋服で,手首までの長さの袖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0487.html

なかぞこ【中底】とは

なかぞこ【中底】とは|一般用語(1)靴の内部の底の革。(2)蒸し鍋の,蒸気を通すこまかい孔(あな)のあいた仕切り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0486.html

なかせんどう【中山道・中仙道】とは

なかせんどう【中山道・中仙道】とは|一般用語江戸時代の五街道の一。江戸日本橋から板橋へ出て上野(こうずけ)・信濃・美濃を経,近江草津で東海道と合流し,大津を通って京都に至る。69 宿あり,木曾 11 宿を木曾路ともいう。https://kabu-watanabe.com/

鼓胴(つづみどう)とは

間知石などの胴のこけていること。

なかせんだいのらん【中先代の乱】とは

なかせんだいのらん【中先代の乱】とは|一般用語北条時行が,建武政権に対し鎌倉幕府再興を図って 1335 年に起こした乱。足利尊氏により鎮圧された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0484.html

なか・せる【泣かせる】(動下一)とは

なか・せる【泣かせる】(動下一)とは|一般用語(1)泣くようにさせる。「泣きやむまで―・せておく」(2)泣きたくなるほど困らせる。「親を―・せることばかりしている」(3)涙が出そうになるほど感動させられる。「―・せる話だ」https://kabu-watanabe.com

なかせき【中席】とは

なかせき【中席】とは|一般用語寄席で,その月の中旬の興行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0482.html
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