さ 砕砂(さいさ)(-)とは 砕砂(さいさ)(-)とは工場で岩石を破砕して製造するコンクリート用の細骨材。品質,製造方法,試験方法等が, JIS A5005「コンクリート用砕石及び砕砂」で規定されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/ 2026.03.20 さ建築
な なかじきり【中仕切り】とは なかじきり【中仕切り】とは|一般用語(1)部屋の内部の仕切り。(2)箱などの内部の仕切り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0449.html 2026.03.20 な一般
な ながしかく【長四角】とは ながしかく【長四角】とは|一般用語長方形のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0448.html 2026.03.20 な一般
な ながしうち【流し打ち】とは ながしうち【流し打ち】とは|一般用語野球で,投手の投げた球にさからわずに打つこと。右打者ならライト方向へ打つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0447.html 2026.03.20 な一般
な ながしあみ【流し網】とは ながしあみ【流し網】とは|一般用語水流・潮流のある所に網を張り,遊泳する魚をとる刺し網。サケ・マス漁などに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0446.html 2026.03.20 な一般
な ながし【流し】とは ながし【流し】とは|一般用語(1)流すこと。「灯籠―」(2)台所などに設けた,物を洗う設備。(3)浴場でからだを洗う場所。洗い場。(4)芸人などが客の呼び入れを求めて歩くこと。また,その人。「新内(しんない)―」(5)タクシーが客を求めてあちこち走ること。「―のタクシー」 2026.03.20 な一般
な なかし【仲仕】とは なかし【仲仕】とは|一般用語港や河川で,船の貨物のあげおろし作業に従事する人。「沖―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0444.html 2026.03.20 な一般
な ながさわろせつ【長沢蘆雪】とは ながさわろせつ【長沢蘆雪】とは|一般用語(1754-1799) 江戸中期の画家。山城の人。円山応挙の門下。奇抜な構成の障壁画を描いた。大乗寺の襖絵「群猿図」,厳島神社の「山姥図」などが著名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.03.20 な一般
な なかざわりんせん【中沢臨川】とは なかざわりんせん【中沢臨川】とは|一般用語(1878-1920) 文芸評論家。長野県生まれ。本名,重雄。東大卒。西欧自然主義やプラグマティズム等を解説・紹介。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0442.html 2026.03.20 な一般
な なかざわどうに【中沢道二】とは なかざわどうに【中沢道二】とは|一般用語(1725-1803) 江戸後期の心学者。通称,亀屋久兵衛。京都の織職であったが手島堵庵に入門。各地に遊説して心学布教につとめた。著「道二翁道話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21 2026.03.20 な一般