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なえどこ【苗床】とは

なえどこ【苗床】とは|一般用語野菜・草花・樹木などの苗を育てる場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0328.html

なえぎ【苗木】とは

なえぎ【苗木】とは|一般用語樹木の苗。特に,移植を目的とした若木。「―市(いち)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0327.html

なえ【苗】とは

なえ【苗】とは|一般用語(1)種子が芽を出してから移し植えるまでの幼い草木。木本植物の場合は苗木ともいう。「花の―」(2)特にイネの苗。さなえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0326.html

ナウルご【ナウル語】とは

ナウルご【ナウル語】とは|一般用語オーストロネシア語族ミクロネシア語派に属する言語。ナウル共和国の公用語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0325.html

ナウル【Nauru】とは

ナウル【Nauru】とは|一般用語(1)中部太平洋,赤道直下のナウル島を領土とする共和国。リン鉱石を産する。イギリス・オーストラリア・ニュージーランドの信託統治領から 1968 年独立。住民はミクロネシア人が多い。首都ナウル市。面積 20km2。人口 1 万(1995)。正称

ナウマンぞう【ナウマン象】とは

ナウマンぞう【ナウマン象】とは|一般用語更新世の後半,日本や中国大陸北部などに分布したゾウ。体高約 3m。〔名称は地質学者ナウマンにちなむ〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0323.html

ナウマン【Edmund Naumann】とは

ナウマン【Edmund Naumann】とは|一般用語(1854-1927) ドイツの地質学者。1875 年(明治 8)来日。日本列島の地質構造を調査し,中央構造線を設定。中央部の大陥没地帯(フォッサ-マグナと命名)を研究した。85 年帰国。https://kabu-wa

なうて【名うて】とは

なうて【名うて】とは|一般用語ある方面で名高いこと。評判の高いこと。「―の名優」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0321.html

ナウシカア【Nausikaa】とは

ナウシカア【Nausikaa】とは|一般用語ギリシャ神話で,ホメロス詩「オデュッセイア」に登場する乙女。スケリア島のファイアケス人の王女。漂着したオデュッセウスを夫にと願い父王も婿にと望むが,彼は帰国を焦がれ,やむなく故国に送り返したという。https://kabu-wa

ナウ・い(形)とは

ナウ・い(形)とは|一般用語「ナウ(now)」を形容詞化した語。ナウな様子である。「―・い感覚」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0319.html
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