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なぐさみ【慰み】とは

なぐさみ【慰み】とは|一般用語心を楽しませること。また,その手段。気晴らし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0727.html

な・ぐ【薙ぐ】(動五)とは

な・ぐ【薙ぐ】(動五)とは|一般用語横にはらって切り倒す。「かまで草を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0726.html

な・ぐ【凪ぐ・和ぐ】(動五)とは

な・ぐ【凪ぐ・和ぐ】(動五)とは|一般用語風が止み,波がおさまる。「海が―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0725.html

ナク【Nak】とは

ナク【Nak】とは|一般用語ナトリウム 22%,カリウム 78%から成る,常温で液体の合金。原子炉の冷却材に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0724.html

な・く【鳴く・啼く】(動五)とは

な・く【鳴く・啼く】(動五)とは|一般用語鳥・獣・虫などが声を出す。「鳥が―・く」鳴かず飛ばず目立たないたとえ。鳴かぬなら鳴くまで待とう時鳥(ほととぎす)機が熟するまで辛抱強く待っていよう,という意。徳川家康の忍耐強さを表現した句として知られる。https://kabu-

な・く【泣く】(動五)とは

な・く【泣く】(動五)とは|一般用語(1)悲しみ・苦痛などのために涙を流す。(2)嘆き悲しむ。「不運に―・く」(3)そのものの価値にあたいしない。「看板が―・く」(4)無理な要求を受け入れる。泣いて馬謖(ばしよく)を斬(き)る〔三国志〕⇒馬謖泣いても笑ってもどんな手段をとって

なきわらい【泣き笑い】とは

なきわらい【泣き笑い】とは|一般用語(1)泣きながら笑うこと。(2)泣くことと笑うこと。悲しみと喜び。「―の人生」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0721.html

なきわかれ【泣き別れ】とは

なきわかれ【泣き別れ】とは|一般用語泣く泣く別れること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0720.html

なきりぼうちょう【菜切り包丁】とは

なきりぼうちょう【菜切り包丁】とは|一般用語刃が薄く幅広く,先のとがっていない包丁。主に野菜を刻むのに用いる。なきり。なっきりぼうちょう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0719.html

なぎょうへんかくかつよう【ナ行変格活用】とは

なぎょうへんかくかつよう【ナ行変格活用】とは|一般用語文語動詞の活用形式の一。語尾が「な・に・ぬ・ぬる・ぬれ・ね」と活用するもので,「死ぬ」「往(い)ぬ」の 2 語がある。ナ行変格。ナ変。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2
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