か かんしょう【干渉】とは かんしょう【干渉】とは|一般用語(1)他人事に立ち入って,自分の意思を押しつけようとすること。「子供に―し過ぎる」(2)国際法で,一国が他国の内政や外交に強制的に介入すること。国内問題については不干渉が原則。「内政―」(3)〔物〕二つ以上の同じ種類の波が一点で出合う時,その点 2025.10.31 か一般
か かんじょ【漢書】とは かんじょ【漢書】とは|一般用語中国の正史の一。前漢の歴史を記した紀伝体の書。120 巻。後漢の班固の撰,妹の班昭の補修。82 年頃成立。本紀 13,表 10,志 18,列伝 79 巻。断代史の新例をひらき,正史の典型となった。前漢書。西漢書。 2025.10.31 か一般