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かたよ・せる【片寄せる】(動下一)とは

かたよ・せる【片寄せる】(動下一)とは|一般用語(1)一方へ寄せる。(2)まとめる。片付ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4017.html

かたゆで【固茹で】とは

かたゆで【固茹で】とは|一般用語固めにゆでること。また,そのようにしたもの。「―の卵」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4016.html

工区(こうく)(計画・設計)とは

工区(こうく)とは|トンネル用語英語:lot、section独語:Baulos仏語:lot工事の区域割りをした個々の部分をいう。企業者が工事の発注単位を決めるには、工期などを考えて工種と工区を設定することが必要である。たとえば、トンネル本体の土木工事と付帯施設などは工

かたゆき【堅雪】とは

かたゆき【堅雪】とは|一般用語春,解けかかった雪が夜間に冷えて固く凍りついたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4015.html

かたやままさお【片山正夫】とは

かたやままさお【片山正夫】とは|一般用語(1877-1961) 化学者。岡山県生まれ。東大教授。物理化学,特に界面化学の先駆的な研究を行なった。その著「化学本論」(1915 年)は初期の本格的な物理化学教科書。https://kabu-watanabe.com/gloss

かたやまほっかい【片山北海】とは

かたやまほっかい【片山北海】とは|一般用語(1723-1790) 江戸中期の儒者。越後の人。詩文をよくし,混沌社を組織。著「北海文集」「混沌社詩稿」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4013.html

かたやまほうきりゅう【片山伯耆流】とは

かたやまほうきりゅう【片山伯耆流】とは|一般用語居合術の一派。祖は片山伯耆守久安(ひさやす)。一貫流。抜刀伯耆流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4012.html

かたやまびょう【片山病】とは

かたやまびょう【片山病】とは|一般用語⇒日本住血吸虫症(にほんじゆうけつきゆうちゆうしよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4011.html

かたやまなんぷう【堅山南風】とは

かたやまなんぷう【堅山南風】とは|一般用語(1887-1980) 日本画家。名は熊次。熊本生まれ。横山大観に私淑し,院展で活躍。花鳥画,特に鯉などの魚類を描いて秀抜。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4010.ht

かたやまとうくま【片山東熊】とは

かたやまとうくま【片山東熊】とは|一般用語(1854-1917) 建築家。萩の人。工部大学校卒。多くの宮廷建築を手がける。代表作に赤坂離宮・奈良博物館・京都博物館などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/400
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