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かっせいか【活性化】とは

かっせいか【活性化】とは|一般用語(1)物質の反応性が高まること。(ア)原子や分子が高いエネルギー状態になること。(イ)触媒がその作用を著しく高めること。(ウ)酵素作用をもたない酵素前駆体が酵素作用をもつ酵素に変わること。(2)社会・組織などの機能を活発にすること。htt

かっせいおでいほう【活性汚泥法】とは

かっせいおでいほう【活性汚泥法】とは|一般用語下水・排水に空気を吹き込んで活性汚泥を発生させ,水中の有機物を分解し,浄化する方法。下水処理に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4317.html

かっせいおでい【活性汚泥】とは

かっせいおでい【活性汚泥】とは|一般用語下水や廃水中に生じる,細菌などの微生物からなる汚泥。水中の物質を酸化あるいは還元し,分解する。下水・廃水処理に利用。活性スラッジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4316.

かっせいアルミナ【活性アルミナ】とは

かっせいアルミナ【活性アルミナ】とは|一般用語吸着能力の大きい非結晶性のアルミナ。気体・有機溶媒中水分の除去などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4315.html

かっせい【活性】とは

かっせい【活性】とは|一般用語機能が出現したり,効率が向上したりすること。また,反応や応答をする能力。→活性化https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4314.html

がっ・する【合する】(動サ変)とは

がっ・する【合する】(動サ変)とは|一般用語(1)一つになる。「支流が本流に―・する」(2)一つにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4313.html

かっ・する【渇する】(動サ変)とは

かっ・する【渇する】(動サ変)とは|一般用語(1)のどがかわく。(2)あるものが欠乏し,それを欲しがる。渇望する。「愛に―・する」(3)水がかれる。「池が―・する」渇しても盗泉(とうせん)の水を飲まず〔「淮南子」より。「盗泉」は中国山東省泗水県にある泉の名。名が悪いので,孔子

かっすいじょしだいがく【活水女子大学】とは

かっすいじょしだいがく【活水女子大学】とは|一般用語私立大学の一。1879 年(明治 12)創立の活水女学校を源とし,1981 年(昭和 56)設立。本部は長崎市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4311.htm

かっすい【渇水】とは

かっすい【渇水】とは|一般用語日照りが続いたりして水が欠乏すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4310.html

かっすい【活錘】とは

かっすい【活錘】とは|一般用語杭(くい)を打つのに用いる重い鉄のおもり。滑車で引き上げ,杭の上に落として打ち込む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4309.html
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