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カタパルト【catapult】とは

カタパルト【catapult】とは|一般用語航空母艦などの甲板上から航空機を飛びたたせるための装置。蒸気圧・圧搾空気などによりシリンダー内のピストンを走行させ,航空機を射出する。射出機。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06

かたはらいた・い【片腹痛い】(形)とは

かたはらいた・い【片腹痛い】(形)とは|一般用語〔「傍(かたはら)」を「片腹」と解釈してできた語〕おかしくて見ていられない。笑止千万だ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3949.html

かたばみ【酢漿草】とは

かたばみ【酢漿草】とは|一般用語カタバミ科の多年草。茎は地面をはい,細い葉柄の先端にハート形の葉が 3 個つく。春から秋に黄色の小花が咲く。葉は疥癬(かいせん)の薬になる。スイモノグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06

かたはば【肩幅】とは

かたはば【肩幅】とは|一般用語(1)肩の一方の端から他方の端までの幅。(2)和服の背縫いから袖付けまでの幅。また,洋服の襟ぐり線から肩さきまでの幅。(3)世間に対しての面目。肩身。「―が狭い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

かたはだ【片肌】とは

かたはだ【片肌】とは|一般用語着物の片袖を脱いであらわした肩。⇔諸肌(もろはだ)━脱ぐ助勢する。手助けをする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3946.html

カタバかぜ【カタバ風】とは

カタバかぜ【カタバ風】とは|一般用語〔Katabatic wind〕⇒滑降風https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3945.html

かたはい【片肺】とは

かたはい【片肺】とは|一般用語(1)片方の肺。(2)双発の飛行機で,片方のエンジンしか動かないこと。また,そのエンジン。「―飛行」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3944.html

かたは【片刃】とは

かたは【片刃】とは|一般用語〔「かたば」とも〕一方だけに刃の付いたもの。⇔諸刃(もろは)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3943.html

かだのありまろ【荷田在満】とは

かだのありまろ【荷田在満】とは|一般用語(1706-1751) 江戸中期の国学者。春満(あずままろ)の甥,のち養子。その著「国歌八論」は,近世歌学革新に重要な役割を果たす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3942

かだのあずままろ【荷田春満】とは

かだのあずままろ【荷田春満】とは|一般用語(1669-1736) 江戸中期の国学者・歌人。国学四大人の一人。契沖に傾倒し,記紀・万葉,有職故実を研究,復古神道を唱えた。著「万葉集訓釈」「日本書紀訓釈」「創学校啓」,歌集「春葉集」など。https://kabu-watana
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