ecwatanabe

かっせん【活線】とは

かっせん【活線】とは|一般用語通電している送電線または配電線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4329.html

かっせん【活栓】とは

かっせん【活栓】とは|一般用語コック(cock)のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4328.html

かっせん【合戦】とは

かっせん【合戦】とは|一般用語敵味方が出会って戦うこと。戦い。「関ヶ原の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4327.html

消防長(しょうぼうちょう)とは|消防設備用語

消防長(しょうぼうちょう)とは|消防設備用語消防本部の最高責任者をいい,消防本部の事務全般について統括し,消防職員を指揮監督する。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/126.html

かっせき【滑石】とは

かっせき【滑石】とは|一般用語マグネシウムのケイ酸塩を主成分とし,最も柔らかい鉱物の一。白色・淡緑色・灰色を呈し,絹糸状の光沢がある。粉末にして,滑材,紙の充填剤,熱・電気の絶縁材などに用いる。滑石粉塵を多量に吸入すると激しい塵肺(滑石肺)を起こす。タルク。https:/

かっせいちゅうしん【活性中心】とは

かっせいちゅうしん【活性中心】とは|一般用語固体触媒の表面にあって,反応物質が触媒作用を受ける特定の部位。特に,酵素分子中で,触媒作用を受ける特定の部位。活性部位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4325.htm

かっせいたん【活性炭】とは

かっせいたん【活性炭】とは|一般用語多孔質で吸着性の強い炭素質の炭。木炭や石炭などを活性化剤(塩化亜鉛・リン酸など)で処理,乾留してつくる。さまざまな物質の吸着除去に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/432

かっせいさんそ【活性酸素】とは

かっせいさんそ【活性酸素】とは|一般用語原子状態の酸素や電子状態が不安定な酸素分子。生体内では白血球の殺菌作用など多くの生理現象に関与する。細胞を直接的あるいは間接的に傷つけ,老化の一因をつくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かっせいさくたい【活性錯体】とは

かっせいさくたい【活性錯体】とは|一般用語化学反応の際に,活性化状態となって存在すると考えられる不安定な一種の複合分子。活性錯合体,活性複合体ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4322.html

かっせいかじょうたい【活性化状態】とは

かっせいかじょうたい【活性化状態】とは|一般用語化学反応の際,反応物の分子が生成物の分子に移り変わる途中の,エネルギーの高い状態。活性状態,遷移状態ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4321.html
スポンサーリンク