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かたぎりせきしゅう【片桐石州】とは

かたぎりせきしゅう【片桐石州】とは|一般用語(1605-1673) 江戸初期の茶匠。名は貞昌。石州流茶道の開祖。大和国小泉城主。石見守(いわみのかみ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3856.html

かたぎりかつもと【片桐且元】とは

かたぎりかつもと【片桐且元】とは|一般用語(1556-1615) 安土桃山・江戸初期の武将。通称市正(いちのかみ)。近江の人。豊臣秀吉に仕え,賤ヶ岳七本槍の一人。秀頼の後見役。大坂冬・夏の陣では徳川方についた。https://kabu-watanabe.com/gloss

かたきやく【敵役】とは

かたきやく【敵役】とは|一般用語(1)演劇で悪人を演ずる役。悪役。悪形(あくがた)。てきやく。(2)憎まれ役。てきやく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3854.html

かたきうち【敵討ち】とは

かたきうち【敵討ち】とは|一般用語(1)主人・父・夫などを殺された者が,恨みを晴らすためにその殺した相手を殺すこと。あだうち。(2)仕返しをすること。雪辱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3853.html

かたぎ【堅気】とは

かたぎ【堅気】とは|一般用語(1)性質がまじめで律義なこと。「―な人」(2)(やくざ・娼婦などに対して)まじめで地道な職業。また,それにつく人。「―の商人(あきんど)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3852.h

かたぎ【堅木】とは

かたぎ【堅木】とは|一般用語堅固な木材。カシ・ナラ・クヌギの類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3851.html

かたぎ【気質】とは

かたぎ【気質】とは|一般用語ある身分・職業・環境などの人に特有の気性。「昔―」「職人―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3850.html

かたき【敵】とは

かたき【敵】とは|一般用語(1)競争相手。「恋―」「商売―」「碁―」(2)(「仇」とも書く)恨みをいだいている相手。「―を取る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3849.html

工期延伸(こうきえんしん)(契約)とは

工期延伸(こうきえんしん)とは|トンネル用語英語:time extension独語:Bauzeitverlängerung仏語:prolongement de travaux契約のエ事期間を延長することをいう。工期延伸は発注者および請負者の双方から、相手方に請求するこ

かたがわり【肩代わり・肩替わり】とは

かたがわり【肩代わり・肩替わり】とは|一般用語負担や負債を,他の者にかわって引き継いで負うこと。「借金を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3848.html
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