か かす・める【掠める】(動下一)とは かす・める【掠める】(動下一)とは|一般用語(1)すきをねらってすばやく盗む。「店の金を―・める」(2)すきをねらって,ちょっとした悪事をする。「親の目を―・めて金を持ち出す」(3)今にも触れそうにして,す早く通り過ぎる。「軒を―・めて飛ぶツバメ」(4)ほんの一時,生じてすぐ 2025.10.23 か一般
か かすめと・る【掠め取る】(動五)とは かすめと・る【掠め取る】(動五)とは|一般用語人の物をうばいとる。掠奪する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3542.html 2025.10.23 か一般
か かす・む【霞む・翳む】(動五)とは かす・む【霞む・翳む】(動五)とは|一般用語(1)霞(かすみ)がかかる。また,物がぼんやり見える。「山が―・む」(2)(「翳む」とも書く)視力が衰えたりして,物がはっきり見えなくなる。「涙で目が―・む」(3)他のもののために,存在が目立たない。「豪華な顔ぶれに主賓が―・む」 2025.10.23 か一般
か かすみめ【翳目】とは かすみめ【翳目】とは|一般用語かすんではっきり物が見えない目。またはそのような眼病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3540.html 2025.10.23 か一般
か かすみてい【霞堤】とは かすみてい【霞堤】とは|一般用語河川沿いに堤防を連続的に造らずに下流端を開放し,次の堤防の上流端を堤内に延長して,重複させるように造ったもの。急流河川に多く利用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3539.h 2025.10.23 か一般
か かすみそう【霞草】とは かすみそう【霞草】とは|一般用語ナデシコ科の多年草。カフカス地方原産。高さ 60cm 内外。夏から秋にかけ,白い小五弁花を多数つける。切り花に使う。ムレナデシコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3538.html 2025.10.23 か一般
か かすみさんしょううお【霞山椒魚】とは かすみさんしょううお【霞山椒魚】とは|一般用語有尾目の両生類。体長 7~11cm。落葉や倒木の下など湿った所にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3537.html 2025.10.23 か一般
か かすみがせきビル【霞が関ビル】とは かすみがせきビル【霞が関ビル】とは|一般用語我が国最初の超高層建築。1968 年(昭和 43)竣工。高さ 147m,地上 36 階建て。柔構造による耐震構造を採用し,超高層時代の先駆となった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.10.23 か一般
か かすみがせき【霞が関】とは かすみがせき【霞が関】とは|一般用語東京都千代田区南部の中央官庁街。外務・大蔵などの各省庁舎や合同庁舎が集中し,永田町とともに日本の政治・行政の中心地。霞ヶ関。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3535.html 2025.10.23 か一般