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かしわで【柏手・拍手】とは

かしわで【柏手・拍手】とは|一般用語神を拝する時,両手のてのひらを打ち合わせて音を立てること。開手(ひらて)。「―を打つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3373.html

かじわたる【鹿地亘】とは

かじわたる【鹿地亘】とは|一般用語(1903-1982) 小説家・評論家。大分県生まれ。第二次大戦中,中国で反戦運動に従事。1951 年(昭和 26)米軍の諜報機関に拉致され,「鹿地事件」に遭遇。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かしわざき【柏崎】とは

かしわざき【柏崎】とは|一般用語新潟県中部,日本海に面する市。米山(よねやま)の北東麓にある。電力・機械・食品業などが立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3371.html

かしわぎじょてい【柏木如亭】とは

かしわぎじょてい【柏木如亭】とは|一般用語(1763-1819) 江戸後期の漢詩人。江戸の人。江湖詩社の詩人として活躍。詩集「木工集」「如亭山人稿初集」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3370.html

かしわぎぎえん【柏木義円】とは

かしわぎぎえん【柏木義円】とは|一般用語(1860-1938) 群馬県安中教会牧師。越後国の人。同志社卒。「上毛教界月報」を創刊。日露戦争時に平和・非戦論を説いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3369.htm

かしわぎ【柏木】とは

かしわぎ【柏木】とは|一般用語(1)源氏物語の巻名。第 36 帖。(2)源氏物語の作中人物。頭中将の長男。薫の実父。女二の宮の夫。光源氏の妻女三の宮との密通を源氏に知られて悩み病死。柏木右衛門督(うえもんのかみ)。https://kabu-watanabe.com/glo

かしわ【柏】とは

かしわ【柏】とは|一般用語千葉県北西部の市。北部は利根川に接する。水戸街道の旧宿場町。住宅地として発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3367.html

かしわ【柏・槲】とは

かしわ【柏・槲】とは|一般用語ブナ科の落葉高木。実はどんぐり状の堅果。樹皮を染料とし,葉は食物を包むのに用いる。カシワギ。モチガシワ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3366.html

かしわとは

かしわとは|一般用語鶏の肉。もと,茶褐色をした和鶏およびその肉をさした。「―鍋(なべ)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3365.html

かじろうどう【家事労働】とは

かじろうどう【家事労働】とは|一般用語家庭内でなされる炊事・掃除などの家事を,労働として把握するとき用いられる概念。育児・介護などを含む場合もある。マルクス主義フェミニズムは,家事労働が,労働力再生産という資本にとって不可欠の労働でありながら,家庭内の私的労働として主として女
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