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かしがまし・い【囂しい】(形)とは

かしがまし・い【囂しい】(形)とは|一般用語(音や声が)やかましい。「―・い鳴き声」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3124.html

かしかた【貸し方】とは

かしかた【貸し方】とは|一般用語(1)貸す側の人。貸し手。(2)物を貸す方法。(3)(「貸方」と書く)複式簿記で,資産の減少,負債または資本の増加,利益の発生などを記入する勘定口座の右側の欄。⇔借り方https://kabu-watanabe.com/glossary/i

かじかざわ【鰍沢】とは

かじかざわ【鰍沢】とは|一般用語山梨県中西部,南巨摩郡の町。富士川水運の河港として発展。雨畑硯を産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3122.html

かじかがえる【河鹿蛙・金襖子】とは

かじかがえる【河鹿蛙・金襖子】とは|一般用語無尾目の両生類。谷川の岩間にすむカエル。雄は体長 3.5cm,雌は 6cm 内外。雄の鳴き声が美しい。カジカ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3121.html

かじか【河鹿】とは

かじか【河鹿】とは|一般用語カジカガエル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3120.html

かじか【鰍・杜父魚】とは

かじか【鰍・杜父魚】とは|一般用語(1)カサゴ目カジカ科の魚の総称。日本には約 90 種がいる。(2)(1)の一種。全長 15cm。頭と口は大きく,ずんぐりした体形。背は灰褐色。食用。北海道南部以南の河川に分布。マゴリ。ゴリ。https://kabu-watanabe.c

海老束(えびづか)(-)とは

海老束(えびづか)(-)とは床脇(とこわき)に設ける違い棚の上下の棚板をつなぐ束。束高は5~10cm程度で, 4稜に面をとり, 上下の小口(こぐち)は蟻ほぞとする。「雛束(ひなづか)」ともいう。→床の間https://kabu-watanabe.com/glossary/

かしおんど【華氏温度】とは

かしおんど【華氏温度】とは|一般用語1 気圧での水の凝固点を 32 度,沸点を 212 度とする温度目盛り。記号□ 摂氏温度との関係は。アメリカなどで使われる。カ氏温度。→摂氏温度https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/

かしおり【菓子折り】とは

かしおり【菓子折り】とは|一般用語菓子を入れた折り箱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3117.html

カシオペイア【Kassiopeia】とは

カシオペイア【Kassiopeia】とは|一般用語ギリシャ神話で,エチオピア王ケフェウスの妃。アンドロメダの母。美しさを誇って海神ポセイドンの怒りをかい娘アンドロメダを人身御供にすることになったが,英雄ペルセウスに助けられた。のち星座に列せられる。https://kabu
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