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かさのいらつめ【笠女郎】とは

かさのいらつめ【笠女郎】とは|一般用語女流万葉歌人。万葉集に大伴家持との相聞歌 29 首が見える。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2992.html

かさ・ねる【重ねる】(動下一)とは

かさ・ねる【重ねる】(動下一)とは|一般用語(1)物の上に,さらに物をのせる。「本を―・ねて置く」(2)同じことを何度も繰り返す。「失敗を―・ねる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2991.html

韓国の庭園(かんこくのていえん)とは

韓国の庭園(かんこくのていえん)とは|造園用語錦繍江山とうたわれた美しい自然を尊重、それを補うのが作庭の原点で、道(神仙)・仏・儒の三思想が加味されている。古朝鮮時代、宮苑の記録はわずかに存在するが、庭園文化の開花は4世紀の高句麗・百済・新羅の三国時代からである。

かさねやき【重ね焼き】とは

かさねやき【重ね焼き】とは|一般用語合成写真法の一種。2 枚またはそれ以上のネガ-フィルムを重ね合わせて印画紙やポジ-フィルムに焼き付けること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2990.html

かさねへんじ【重ね返事】とは

かさねへんじ【重ね返事】とは|一般用語同じ言葉を重ねて言う返事。「はいはい」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2989.html

かさねて【重ねて】(副)とは

かさねて【重ねて】(副)とは|一般用語再び。もう一度。「―要望する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2988.html

かさねつぎて【重ね継ぎ手】とは

かさねつぎて【重ね継ぎ手】とは|一般用語継ぎ手の一。二つの材を重ね合わせて,ボルト・釘(くぎ)・溶接などで接合する方法。ラップ-ジョイント。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2987.html

含水率 percentage of total moisture content(がんすいりつ)とは

骨材の内部空隙に含まれる水と表面水全量の、絶対乾燥状態の骨材質量に対する百分率。<コンクリート>

かさねずり【重ね刷り】とは

かさねずり【重ね刷り】とは|一般用語多色印刷で,1 回刷った上にさらに別の色で重ねて刷ること。また,その物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2986.html

かさねじゅう【重ね重】とは

かさねじゅう【重ね重】とは|一般用語いくつも組み重ねられるように作った重箱。組重(くみじゆう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2985.html
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