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かさねて【重ねて】(副)とは

かさねて【重ねて】(副)とは|一般用語再び。もう一度。「―要望する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2988.html

かさねつぎて【重ね継ぎ手】とは

かさねつぎて【重ね継ぎ手】とは|一般用語継ぎ手の一。二つの材を重ね合わせて,ボルト・釘(くぎ)・溶接などで接合する方法。ラップ-ジョイント。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2987.html

含水率 percentage of total moisture content(がんすいりつ)とは

骨材の内部空隙に含まれる水と表面水全量の、絶対乾燥状態の骨材質量に対する百分率。<コンクリート>

かさねずり【重ね刷り】とは

かさねずり【重ね刷り】とは|一般用語多色印刷で,1 回刷った上にさらに別の色で重ねて刷ること。また,その物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2986.html

かさねじゅう【重ね重】とは

かさねじゅう【重ね重】とは|一般用語いくつも組み重ねられるように作った重箱。組重(くみじゆう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2985.html

かさねじ【重ね字】とは

かさねじ【重ね字】とは|一般用語⇒踊り字https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2984.html

かさねぎ【重ね着・襲ね着】とは

かさねぎ【重ね着・襲ね着】とは|一般用語衣服を重ねて着ること。また,その衣服。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2983.html

かさねがさね【重ね重ね】(副)とは

かさねがさね【重ね重ね】(副)とは|一般用語(1)たびたび。「―の不幸」(2)くりかえし。「―御礼申し上げます」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2982.html

かさねあわせのげんり【重ね合わせの原理】とは

かさねあわせのげんり【重ね合わせの原理】とは|一般用語二つの波が一点で出合う場合のように,それぞれの変化を表す量を合わせたものが,全体の変化の量を示すとき,重ね合わせの原理が成り立つという。光や音の干渉など。重畳原理。https://kabu-watanabe.com/g

かさね【重ね・襲】とは

かさね【重ね・襲】とは|一般用語[1](1)重ねること。また,重ねたもの。(2)(多く「襲」と書く)衣服を重ねて着る時の色の組み合わせ。また,衣の表と裏の色の組み合わせ。[2](接尾)重なっているもの,重ねてあるものを数える語。「布団一―」https://kabu-wat
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