ecwatanabe

かじめ【搗布】とは

かじめ【搗布】とは|一般用語褐藻類コンブ目の海藻。太平洋岸に多い。茎は長さ 2m に達し,掌状の葉をつける。ヨード・アルギン酸の原料。ノロカジメ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3232.html

かしめとは

かしめとは|一般用語かしめること。特に,リベット継ぎ手からの流体の漏出を防ぐため,リベット締めをする方の鉄板の縁をたがねで打って地と密着させること。コーキング。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3231.html

カシミヤやぎ【カシミヤ山羊】とは

カシミヤやぎ【カシミヤ山羊】とは|一般用語インドのカシミール地方原産のヤギ。雌雄ともに角がある。体毛はカシミア織の原料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3230.html

カシミヤ【cashmere】とは

カシミヤ【cashmere】とは|一般用語〔カシミアとも〕カシミヤヤギの毛から製した糸を使用した織物。柔軟で保温性に富む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3229.html

エフロレッセンス(えふろれっせんす)(efflorescence)とは

エフロレッセンス(えふろれっせんす)(efflorescence)とはれんが白地,タイル目地,コンクリートなどの表面に発生する結晶化した白色の物質。セメントの硬化で生成した水酸化石灰と大気中の炭酸ガスとが化合した炭酸カルシウムのこと。「擬花(ぎか)」「白華」「鼻垂れ」ともいう

かじみまい【火事見舞い】とは

かじみまい【火事見舞い】とは|一般用語火災や,近火に遭った家などを見舞うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3228.html

カシミール【Kashmir】とは

カシミール【Kashmir】とは|一般用語インド北部からパキスタン北東部にひろがる山岳地域。もと藩王国。イスラム教徒が多い。牧羊が盛ん。特産はカシミヤ織物。1947 年のインド・パキスタンの分離独立にあたってヒンドゥー教徒の藩王はインドへの帰属を表明,イスラム教徒が大多数をし

がじまるとは

がじまるとは|一般用語⇒がじゅまるhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3226.html

かしまりんかいこうぎょうちいき【鹿島臨海工業地域】とは

かしまりんかいこうぎょうちいき【鹿島臨海工業地域】とは|一般用語茨城県東南部,鹿島灘に臨む波崎(はさき)・神栖(かみす)・鹿島にまたがる工業地帯。石油化学・火力発電・鉄鋼などのコンビナートがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かじまもりのすけ【鹿島守之助】とは

かじまもりのすけ【鹿島守之助】とは|一般用語(1896-1975) 実業家。兵庫県生まれ。東大卒。外務省勤務を経て鹿島建設社長。1953 年(昭和 28)に参議院議員に当選,57 年国務大臣。著「日英外交史」https://kabu-watanabe.com/glossa
スポンサーリンク