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かさだか【嵩高】(形動)とは

かさだか【嵩高】(形動)とは|一般用語物の体積や容積の大きいさま。「―な荷」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2970.html

かさすげ【笠菅】とは

かさすげ【笠菅】とは|一般用語カヤツリグサ科の多年草。水辺や湿地に群生する。高さ約 1m。葉で蓑(みの)・笠・縄などを作る。スゲ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2969.html

かざ・す【挿頭す】(動五)とは

かざ・す【挿頭す】(動五)とは|一般用語〔「髪挿す」の転〕花などを髪や冠にさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2968.html

業務用電力(ぎょうむようでんりょく)(commercial power service)とは

高圧または特別高圧で受電し、電灯・電力を併せて使用する電力需給契約の種類の一つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/077.html

かざ・す【翳す】(動五)とは

かざ・す【翳す】(動五)とは|一般用語(1)手に持って頭上に高くかかげる。「団旗を―・して進む」(2)物の上方に手をさしだす。「火鉢に手を―・す」(3)光などをさえぎるために,手などを額のあたりに持っていっておおう。「小手を―・す」https://kabu-watanab

かざしも【風下】とは

かざしも【風下】とは|一般用語風の吹いて行く方向。かざした。⇔かざかみ━に立つ人の支配下・影響下にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2966.html

かざした【風下】とは

かざした【風下】とは|一般用語かざしも(風下)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2965.html

かさじぞう【笠地蔵】とは

かさじぞう【笠地蔵】とは|一般用語昔話の一。年越しの夜に,雪中の六地蔵に笠をかぶせてやった貧しい爺に,地蔵が米や金を持ってきてくれるというもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2964.html

かざしお【風潮】とは

かざしお【風潮】とは|一般用語台風などで海から陸に向かって吹きつける強風によって海の水位が高まる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2963.html

かざし【翳し】とは

かざし【翳し】とは|一般用語(1)頭上に掲げて,覆ったり陰を作ったりすること。また,その物。(2)(「□」と書く)外からの視線をさえぎるために設けた塀や樹木・土手など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2962.h
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