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かこうこく【火口谷】とは

かこうこく【火口谷】とは|一般用語火口の縁が崩壊して浸食が進み,頂部から山腹・山麓にかけてできた谷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2834.html

かこうこう【河口港】とは

かこうこう【河口港】とは|一般用語河口にある港。河口に発達した港。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2833.html

かこうこう【火口港】とは

かこうこう【火口港】とは|一般用語火口に海水が浸入して湾を形成し,港になった所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2832.html

かこうこ【火口湖】とは

かこうこ【火口湖】とは|一般用語火口に水がたまってできた湖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2831.html

かこうげんこ【火口原湖】とは

かこうげんこ【火口原湖】とは|一般用語火口原に水がたまってできた湖。榛名(はるな)湖や芦ノ湖など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2830.html

かこうげん【火口原】とは

かこうげん【火口原】とは|一般用語大きな火口,またはカルデラの内部が平らになった所。箱根の仙石原や阿蘇の阿蘇谷など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2829.html

かこうきりゅう【下降気流】とは

かこうきりゅう【下降気流】とは|一般用語上層から下層に向かう気流。⇔上昇気流https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2828.html

かこうがん【花崗岩】とは

かこうがん【花崗岩】とは|一般用語石英・雲母・長石などから成る深成岩。純白ないし淡灰色で,磨くと光沢がでる。石碑,建築・土木用材など用途が広い。御影石(みかげいし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2827.ht

がごう【雅号】とは

がごう【雅号】とは|一般用語著述家・画家・書家などが本名以外に付ける風流・風雅な別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2826.html

消防署(しょうぼうしょ)とは|消防設備用語

消防署(しょうぼうしょ)とは|消防設備用語火災の予防,警戒,鎮圧等,その他災害の防除および災害による被害の軽減の活動を第一線に立って行う機関をいう。ある一定の地域の消防事務を受けもつ消防署のことを所轄消防署ともいう。https://kabu-watanabe.com/gl
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