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はちはいどうふ【八杯豆腐】とは

はちはいどうふ【八杯豆腐】とは|一般用語豆腐料理の一。水 4,醤油 2,酒 2 の割合の汁で拍子木に切った豆腐を煮たもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2286.html

はちのへだいがく【八戸大学】とは

はちのへだいがく【八戸大学】とは|一般用語私立大学の一。1981 年(昭和 56)設立。本部は八戸市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2285.html

はちのへこうぎょうだいがく【八戸工業大学】とは

はちのへこうぎょうだいがく【八戸工業大学】とは|一般用語私立大学の一。1972 年(昭和 47)設立。本部は八戸市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2284.html

はちのへ【八戸】とは

はちのへ【八戸】とは|一般用語青森県南東部,太平洋に面する市。江戸時代,南部氏 2 万石の城下町。東北地方東岸屈指の港を持ち,漁業や水産業が盛ん。肥料・鉄鋼業などが立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2283.

はちのす【蜂の巣】とは

はちのす【蜂の巣】とは|一般用語ハチが作る巣。━をつついたよう大騒ぎになって手のつけられないさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2282.html

はちのこ【蜂の子】とは

はちのこ【蜂の子】とは|一般用語ハチの幼虫。特に,スズメバチやクロスズメバチの幼虫をいう。タンパク質・脂肪に富み食用とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2281.html

はちのき【鉢木】とは

はちのき【鉢木】とは|一般用語能の一。四番目物。佐野源左衛門常世は,旅僧に身をやつした北条時頼を泊めて,秘蔵の鉢の木を焚(た)いてもてなす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2280.html

はちねつじごく【八熱地獄】とは

はちねつじごく【八熱地獄】とは|一般用語八大地獄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2279.html

はちなん【八難】とは

はちなん【八難】とは|一般用語(1)〔仏〕仏を見,正法を聞くことを妨げる 8 種の苦難・境界。(2)八つの災難。飢・渇・寒・暑・水・火・刀・兵の難。また,多くの難。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2278.htm

はちどり【蜂鳥】とは

はちどり【蜂鳥】とは|一般用語アマツバメ目ハチドリ科に属する鳥の総称。鳥の中で最も小形。空中に静止して細長いくちばしで蜜を吸う。南北アメリカ大陸に分布し,最小種は体長 6cm。ハチスズメ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2
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