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かたばみ【酢漿草】とは

かたばみ【酢漿草】とは|一般用語カタバミ科の多年草。茎は地面をはい,細い葉柄の先端にハート形の葉が 3 個つく。春から秋に黄色の小花が咲く。葉は疥癬(かいせん)の薬になる。スイモノグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06

かたはば【肩幅】とは

かたはば【肩幅】とは|一般用語(1)肩の一方の端から他方の端までの幅。(2)和服の背縫いから袖付けまでの幅。また,洋服の襟ぐり線から肩さきまでの幅。(3)世間に対しての面目。肩身。「―が狭い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

かたはだ【片肌】とは

かたはだ【片肌】とは|一般用語着物の片袖を脱いであらわした肩。⇔諸肌(もろはだ)━脱ぐ助勢する。手助けをする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3946.html

カタバかぜ【カタバ風】とは

カタバかぜ【カタバ風】とは|一般用語〔Katabatic wind〕⇒滑降風https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3945.html

かたはい【片肺】とは

かたはい【片肺】とは|一般用語(1)片方の肺。(2)双発の飛行機で,片方のエンジンしか動かないこと。また,そのエンジン。「―飛行」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3944.html

かたは【片刃】とは

かたは【片刃】とは|一般用語〔「かたば」とも〕一方だけに刃の付いたもの。⇔諸刃(もろは)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3943.html

かだのありまろ【荷田在満】とは

かだのありまろ【荷田在満】とは|一般用語(1706-1751) 江戸中期の国学者。春満(あずままろ)の甥,のち養子。その著「国歌八論」は,近世歌学革新に重要な役割を果たす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3942

かだのあずままろ【荷田春満】とは

かだのあずままろ【荷田春満】とは|一般用語(1669-1736) 江戸中期の国学者・歌人。国学四大人の一人。契沖に傾倒し,記紀・万葉,有職故実を研究,復古神道を唱えた。著「万葉集訓釈」「日本書紀訓釈」「創学校啓」,歌集「春葉集」など。https://kabu-watana

消防設備士免状の様式(しょうぼうせつびしめんじょうのようしき)とは|消防設備用語

消防設備士免状の様式(しょうぼうせつびしめんじょうのようしき)とは|消防設備用語法令上定められている消防設備士免状の様式。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/120.html

かたの【交野】とは

かたの【交野】とは|一般用語(1)大阪府北東部,天野川中流域の市。住宅地として発展。獅子窟寺がある。(2)交野市の北西部から枚方(ひらかた)市にかけての台地。平安時代以来,皇室の狩猟地。交野ガ原。天之川。https://kabu-watanabe.com/glossary
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